日田市災害ボランティアセンターから 2012.07.19.

 災害ボランティアセンターからお知らせ

更新日 : 2012年 7月19日

 7月3日、14日の大雨によって日田市内の各地で浸水などの被害が出たことを受け、
家の片付け等のお手伝いができるボランティアの方を募集していましたが、
ボランティアに来てほしいという依頼件数も減少傾向にあります。
 そこで、運営体制の整理をするため、7月20日(金)はボランティアセンターを休む
ことになりました。 
 なお、7月21日(土)・22日(日)は集中的にボランティア活動を行いますので、
皆さんのご協力をお願いします。
 また、ボランティア要請の受付は、いったん7月20日正午で締め切らせていただきます。
日田市社会福祉協議会ホームページへ(外部リンク)
http://www.hitashakyo.jp/saigai2.html
申込み・連絡先

【申込先】   日田市社会福祉協議会 地域福祉係
【電話番号】  080-6407-3502又は080-6407-3506
       ※20日以降のご相談は、<0973-24-7026>まで
【ファックス】  0973-24-3452
【メール】    shakyo877@kind.ocn.ne.jp
【受付時間】  午前9時~午後5時

 ※現在、ボランティアは、大分県内及び隣県の方を対象に募集しています。
   ご協力をよろしくお願いいたします。

このページに関するお問合せ

日田市 福祉保健部 社会福祉課 福祉総務係
〒877-8601 大分県日田市田島2丁目6番1号(市役所1階)
電話番号:0973-22-8203(直通) ファックス番号:0973-22-8258

水害に関するお知らせ 2012.07.17.

 
★ 災害に関するお知らせ ★    7月10日(火)現在  7月17日(火)発行
                            日田市災害対策本部

 7月3日からの大雨により被害に遭われた市民の皆様に、心よりお見舞い申し上げます。
 市では、家屋の浸水、道路や河川堤防の崩壊による上下水道等のライフラインの切断など多くの被害を受け、全力を挙げて早期の復旧に努めているところでございます.
1日も早く、市民の皆様が元の生活と安心して暮らせるまちを取り戻すために、次にお知らせします災害対策などに取り組んでおります。ご支擾とご協力をお願いいたします。
                                                                     日田市長 原田啓介

大雨による災手の申請手続【問合せ】税務課資産税係 電話:22-8206(市役所1階)
 大雨による災書は、各種の被災者支援制度の適用を受けるために必要な書類の一つで、家屋の被害程度について証明するものです。申請手続を下記の窓口で行っています.
午前8時30分~午後5時迄
 受付時間 
 受付場所 鋭務課資産税係                            
 必要事頻 印鑑、住宅被災写真(可能な限り)、本人確認ができるもの
 ※同一世帯でない方が申請に来る場合は、委任状が必要です。
 ※現地確忍及び証明書の発行は、後日になります.
 ※補修を行う前に、被害家屋の写真を撮影しておいてください。
 ※災害に係る証明書は、無料で交付します.

★被災者への支援 【間合せ】健康保険課国保・年金係 電話:22-8271(市役所1階)

◆毛布・緊急セット(タオル、軍手、絆創膏、ラジオ等24品目)の配分(日本赤十字関係)--------------------------------------
      区 分       毛 布       繋急セット
--------------------------------------
住宅の全壊、流出、半壊等で寝具 世帯人員    世帯人員4人毎に1個
  が使用できない場合     枚数
--------------------------------------
   半壊、床上浸水      ---    世帯人員4人毎に1個
--------------------------------------

★日田市災害被災者住宅再建支援金

  次のような被害に遭われた建物にお住まいの方は、日田市災害被災者住宅再建
  支援金が受けられます.

 全壊  住宅がその住居のための基本的機能を喪失したもの
 半壊   住宅がその住居のための基本的機能の一部を喪失したもの
 床上浸水 床上浸水及び土砂等の堆積により、一時的に居住することができないもの

 ・必要書類 住民票、り災証明書、通帳の写し等             ′
 
★災害援護資金の貸付
                     .
  住居や家財に損害がある場合は、災害援護資金の貸付を受けることができます。
  なお、所得の状況により貸付を受けることができない場合もありますので、詳しくは  お問い合わせください。

 ・必要書類 所得証明書、り災証明書、納税証明書、住民票の謄本及び印鑑証明書

★中小企業者への支援【問合せ】商工労政課地場産業振興係 電話:22-8239市役所3階
 被災された中小企業者への災害復旧融資の特別相談を行っています.
■特別相談窓口 日田商工会議所    電話:22-3184(午前8時30分~午後5時30分)
        日田地区商工会    電話:57-2976(午前8時30介

~午後5時15分)
      商工労政課地場産業振興係 電話:22-8239(午前8時30分~午後5時)

       ※土・日曜日、祝日を除きます。


★消毒液と石灰の配布について 問合せ】
   健康保険課保健医療係 電話:24-3000(ウェルピア内)

◆家屋の消毒
・現在浸水した家屋を順次実施しています.
・家庭でできる消毒液(噴霧機用又はふき取り用)の配布を行っています。(1世帯1本)
 配布場所 総合保健福祉センター「ウェルピア」(午前8時30分~午後5時)

◆消石灰
・建物等の被害に遭われた方に、消石灰を配布しています.
 配布場所 捻合保健福社センター「ウェルピア」(午前8時30分~午後5時)

★災書ごみの排出  【問合せ】環境課生活環境係 電話:22--8208(市役所2階)
7月31日まで無料で受け付けています.分別して持ち込んでください。詳細は、お問い合
わせください。
-------------------------------------
            分   別            排 出 先
-------------------------------------
粗大ごみ	畳、ふすま、家具類、布団、毛布等	
-------------------------------------
カナモノ	電化製品等(家電リサイクル品以外)	
-------------------------------------
燃やせるごみ	汚れた衣類専く袋に入れてください)	清掃センター
-------------------------------------
ビン・ガラス類	割れたガラス等(袋に入れてください)	(緑町1丁目)
-------------------------------------
土砂	    家に入ってきた土砂等
-------------------------------------
流木類	    流木、水草(ヨシ)等
-------------------------------------家電リサイクル品 テレビ、エアコン、冷蔵(冷凍)庫、     平山産業)緑町1丁目)
         洗濯機、衣類乾燥機 
-------------------------------------
 ※災害ごみ。以外は有卦です.

★無料で入浴できます。

日田温泉旅館協同組合が被災された方を対象に、無料入浴を提供しています.(7月31日迄)
入浴ができない場合もありますので、事前に各旅館にご確認ください.


	鮒時同	一壱♯号		鮒時同	一竜手号

ひなの里山陽館      正午~午後8時   電話:22-2134 
リバーサイドホテル山水館 正午~午後8時   電話:22-3123
亀山亭示テル	     正午~午後8時   電話:23-2191
アル・ステージ小松軒	 午後4時~午前0時  電話:23-3153
日田の宿よろづや	 正午~午後8時	   電話:22-3138
ちっちゃな宿枇杷の樹	 正午~午後8時	   電話:24-1666
小京都の湯みくま示テル	 正午~午後8時	   電話:23-3000			
・豊後・大山ひぴきの郷 市役所1階健康保険課で、希望される被災者の方に
            入洛券を配布しています。(先着1,000枚)

・うめ乃ゆ (家族風呂)
 毎週火・金曜日(午前10時~午後10時)に、被災者の方に家族風呂を一
 部開放しています.(7月31日まで)
(事前予約不要。受付時に住所が分かるものを提示してください)

★特別行政相談所【間合せ】市民活動推進課3日以内窓口 電話22・8233(市役所1階)
 行政機関等が一堂に会し、ワンストップで相談を受け付ける「被災者支援特別行政
 相談所」を開設します。

・とき   7月27日金=午前10時~午後3時
・lところ 市役所7階大会議室

★その他の連絡先
------------------------------------
  被害内訳                担当部署      電話
-------------------- ---------------
市道、準用河川(小規模)に関する被害     土木課      22-8294
国・県道、小貯川・有田川に関する被害     日田土木事務所  23-2141
花月川に関する被害        国土交通省筑後川工事事務所  23-5291
水道に関する被害       、       水道課      22-8220
下水道に関する被害              下水道課     22-8219
山林に関する被害               林業振興課    22-8362
農地・農業施設に関する被害          農業振興課    22-8211
水稲・園芸施設に関する被害(各共済加入者対象)共済組合日田支所 22-8225
------------------------------------




再び強い雨が 2012.07.14.

 
雷鳴と共に雨足が強くなります。

日田市役所
午前7時52分放送の防災無線情報

7月14日 10時00分現在

 こちらは、日田市災害対策本部です。

 気象庁からの連絡で、今後昼までに時間雨量最大で70ミリ~90ミリの大雨が降る恐れがあります。
...
 自宅の2階などを含む、安全な場所へ避難し、増水した河川には絶対に近づかないでください。

関連リンク

気象庁ホームページ(外部リンク)

ウェザーニュースホームページ(外部リンク)

大分県 雨量・水位観測情報(外部リンク)

このページに関するお問合せ

日田市 災害対策本部
〒877-8601 大分県日田市田島2丁目6番1号(市役所4階)
電話番号:0973-22-8363(直通) ファックス番号:0973-24-0429

水害の被災者支援制度について 2012.07.07.

日田市役所から 

水害の被災者支援について

印刷用ページ

更新日 : 2012年 7月 7日

災害援護資金
【限度額】
・療養に要する期間がおおむね1月以上である世帯主の負傷があり、かつ、次のいずれかに該当する場合
ア 家財についての被害金額がその家財の価額のおおむね3分の1以上である損害(以下「家財の損害」という)及び住居の損害がない場合 150万円
イ 家財の損害があり、かつ、住居の損害がない場合 250万円
ウ 住居が半壊した場合 270万円
エ 住居が全壊した場合 350万円

・世帯主の負傷がなく、かつ、次のいずれかに該当
ア 家財の損害があり、かつ、住居の被害がない場合 150万円
イ 住居が半壊した場合 170万円
ウ 住居が全壊した場合(エの場合を除く) 250万円
エ 住居の全体が滅失した場合 350万円

・世帯主負傷で住居半壊又は上記イ若しくはウにおいて、被災した住居を建て直すに際しその住居の残存部分を取り壊さざるを得ない場合等特別の事情がある場合には、「270万円」は「350万円」、「170万円」は「250万円」、「250万円」は「350万円」と読み替える。

【償還期間】
・災害援護資金の償還期間は10年とし、据置期間はそのうち3年。

【利率】
・据置期間中は無利子。据置期間経過後はその利率を延滞の場合を除き年3%。

【必要書類】
・所得証明書
・り災証明書
・納税証明書
・住民票の謄本及び印鑑証明書 等

日田市災害被災者住宅再建支援金
【対象】
全壊 住宅がその居住のための基本的機能を喪失したもの
・住宅の損壊、焼失若しくは流失した部分の床面積がその住家の延床面積の70%以上
・住宅の主要な構成要素の経済的被害を住家全体に占める損害割合で表し、その住宅の損害割合が50%以上

半壊 住宅がその居住のための基本的機能の一部を喪失したもの
・住宅の損壊が甚だしいが、補修すれば元どおりに再使用できる程度のもの
・損壊部分がその住宅の延床面積の20%以上70%未満のもの
・住宅の主要な構成要素の経済的被害を住宅全体に占める損害割合で表し、その住宅の損害割合が20%以上50%未満のものをいう

床上浸水 住宅の床より上に浸水したもの及び全壊・半壊には該当しないが、土砂竹林のたい積により一時的に居住することができないもの

【支援金】 (単位 千円)
支援金の区分世帯区分支援対象者が居住する住宅の被害状況
全壊等で当該住宅を解体等半壊床上浸水
基礎支給支援金単数世帯75037537
複数世帯1,00050050
加算支給支援金世帯区分支援対象者が居住する住宅の被害状況及び被災後における支援対象者の居住確保形態 
全壊等で当該住宅を解体等半壊
住宅を建設、購入住宅を補修住宅を賃借住宅を建設、購入、補修住宅を賃借
単数世帯1,500750375600375
複数世帯2,0001,000500800500

【必要書類】
・住民票
・り災証明
・通帳の写し 等


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水害に係わる上下水道料金の減免処置について 2012.07.13.

 
日田市役所から水害に関わる上下水道料金の減免のお知らせ


水害に係る上下水道料金の減免
.
... 更新日 : 2012年 7月13日

 市では、今回の水害後の上下水道料金について、以下のとおり減免する
ことになりましたので、お知らせします。

住宅等の清掃用に使用した場合

【減免対象者】  旧日田市内、天瀬地区の上下水道利用者
【減免の方法】  7月分の使用料金を減免します。申請の必要はありません。
           ※6月と7月の使用水量を比較して、7月の方が多い場合
          には6月の使用水量で7月の使用料金を計算します。


床上浸水等で住宅に住めない方が一時的に市営住宅等に入居する場

【上下水道料金】  全額免除(一時入居終了まで最長1年)
【申請方法】     水道課に備付けの「上下水道使用料金減免申請書」
に必要事項を記入し、り災証明を添付の上、水道課に申請してください。
【開閉栓手数料】  無料

詳細PDF
http://www.city.hita.oita.jp/content/000011694.pdf

このページに関するお問合せ

日田市 水道課 管理係
〒877-8601 大分県日田市田島2丁目6番1号(市役所5階)
電話番号:0973-22-8220(直通) ファックス番号:0973-22-8247
続きを読む

日田市交通規制 2012.07.08.現在

 交通規制 h24-7-8 13:00現在

国道212号    片側交互通行 小河内町(奥椰馬トンネル付近) 自然法面鹿壊
県道大鶴熊取線 片側交互通行 山田町(田代山△257.0付近) 自然法面崩壊
県道大鶴熊取線 片側交互通行 大鶴本町1(4t以上不可) 路肩崩壊(歩道含む)
県道大鶴熊取線 片側交互通行 大鶴本町2(4t以上不可) 路肩崩壊(歩道含む)
県道大鶴熊取線 片側交互通行 朝日町1(田代山△257.0付近) 自然法面崩壊
県道大鶴熊取線 片側交互通行 朝日町2(田代山△257.0付近) 路肩崩壊(歩道含む)
県道大鶴熊取線 片側交互通行 朝日町3(田代山△257.0付近) 自然法面崩壊
県道日田玖珠線 全面通行止 羽田町(横畑公民鋸付近) 路肩端梁崩壌の危険
県道日田玖珠線 片側交互通行 岩美町(竹の林)    自然法面崩壊
県道白地日田線 片側交互通行 羽田町(姫椿)    路肩崩壊(歩道含む)
県道白地日田線 片側交互通行 羽田町(両組)    道路崩壊
県道白地日田線 片側交互通行 東羽田町(市境)   自然法面崩壊
県道朝日日田線 全面通行止   小山町(小山小付近) 自然法面崩壊
県道戸畑日田線 片側交互通行 月出町(ロ232.4)  路肩崩壊(歩道含む)
県道戸畑日田線 全面通行止 月出町(大石峠付近) 自然法面崩壊
県道戸畑日田線 片側交互通行 月出町(市境)    自然法面崩壊
県道日田山国線 片側交互通行  秋原町(花月)   自然法面崩壊
県道日田山国線 片側交互通行  小河内町(市境)  路面陥没
県道日田山国線 片側交互通行  伏木町(足ケ迫)  自然法面崩壊
県道宝珠山日田線 片側交互通行 三河町(河内)   倒木
県道宝珠山日田線 片側交互通行 殿町(合塔橋付近) 自然法面崩壊
県道宝珠山日田線 片側交互通行 源栄町(和田)小道側) 自然法面崩壊
県道宝珠山日田線 片側交互通行 源栄町(和田)    自然法面崩壊
県道宝珠山日田線 全面通行止  源栄町(古田)    自然法面崩壊
県道宝珠山日田線 片側交互通行 源栄町(皿山)    自然法面崩壊
県道宝珠山日田線 片側交互通行 源栄町(小鹿田)   自然法面崩壊
県道宝珠山日田線 片側交互通行 鈴連町(牛王)     自然法面崩壊
県道宝珠山日田線 片側交互通行 鈴連町(小野小近)  道路崩壊
県道宝珠山日田線 片側交互通行 鶴城町(小鹿田2)   自然法面崩壊
県道和田大鶴停車場線 全面通行止 西竹(山際)     自然法面崩壊

画像PDFの為作表に手間取ってしまった。
反省と言うか問題提起として市にPDFでの情報提供は緊急時は止めるべき
と提言しよう。(レイヤーで文字を拾えなかったり、画像PDFはプリントして
スキャナーで読み取って修正、作表と無駄な作業が必要となる。




被災者生活再建支援制度、日田市に適用 2012.07.06.

被災者生活再建支援制度の概要
① 災害救助法施行令第1条第1項第1号又は第2号に該当する被害が発生した市町村
② 10世帯以上の住宅全壊被害が発生した市町村
③ 100世帯以上の住宅全壊被害が発生した都道府県
④ ①又は②の市町村を含む都道府県で、
5世帯以上の住宅全壊被害が発生した市町村(人口10万人未満に限る)
⑤ ①~③の区域に隣接し、
5世帯以上の住宅全壊被害が発生した市町村(人口10万人未満に限る)
⑥ ①若しくは②の市町村を含む都道府県又は③の都道府県が2以上ある場合に、
5世帯以上の住宅全壊被害が発生した市町村(人口10万人未満に限る)
2世帯以上の住宅全壊被害が発生した市町村(人口5万人未満に限る)
※ ④~⑥の人口要件については、合併前の旧市町村単位でも適用可などの特例措置あり(合併した年と
続く5年間の特例措置)
1.制度の対象となる自然災害
上記の自然災害により
① 住宅が「全壊」した世帯
② 住宅が半壊、又は住宅の敷地に被害が生じ、その住宅をやむを得ず解体した世帯
③ 災害による危険な状態が継続し、住宅に居住不能な状態が長期間継続している世帯
④ 住宅が半壊し、大規模な補修を行わなければ居住することが困難な世帯(大規模半壊世帯)
2.制度の対象となる被災世帯
支給額は、以下の2つの支援金の合計額となる
(※ 世帯人数が1人の場合は、各該当欄の金額の3/4の額)
① 住宅の被害程度に応じて支給する支援金(基礎支援金)
② 住宅の再建方法に応じて支給する支援金(加算支援金)
※一旦住宅を賃借した後、自ら居住する住宅を建設・購入(又は補修)する場合は、合計で200(又は100)万円
3.支援金の支給額
住宅の
被害程度
全壊
(2.①に該当)
解体
(2.②に該当)
長期避難
(2.③に該当)
大規模半壊
(2.④に該当)
支給額100万円100万円100万円50万円
住宅の
再建方法
建設・購入補修賃借
(公営住宅以外)
支給額200万円100万円50万円
○ 国の指定を受けた被災者生活再建支援法人(財団法人都道府県会館)が、都道府県が
相互扶助の観点から拠出した基金を活用し、支援金を支給。
○ 基金が支給する支援金の1/2に相当する額を国が補助。

 

内閣府・防災

ホーム > 被災者行政 > 防災に関する法令・制度 > 被災者生活再建支援法
被災者生活再建支援法
被災者生活再建支援法の概要(PDF:69KB)
被災者生活再建支援法(PDF:29KB)
被災者生活再建支援法施行令(PDF:140KB)
被災者生活再建支援法施行規則(PDF:27KB)
支援金の支給状況(H24.5.31現在)(PDF:96KB)
被災者生活再建支援法の適用状況について(平成23年度)
平成19年改正前の制度についてはこちら
平成22年度被災者生活再建支援法調査(PDF:2,091KB)
事務連絡 (平成23年4月12日) (平成23年4月20日)

日田市から罹災証明書、消石灰配布 2012.07.07.

 日田市役所よりお知らせです。

り災証明書の申請手続

更新日 : 2012年 7月 5日

 7月3日からの梅雨前線による災害で、被害に遭われた方に対するり災証明書の申請手続を下記のとおり行います。

【申請受付】  平成24年7月5日~(平日の午前8時30分から午後5時まで)

【申請場所】  市税務課資産税係(市役所1階税務課2番窓口)

【必要書類】  印鑑・住宅被災写真(撮影したものがある場合)・本人確認ができるもの
         ※同一世帯でない方が申請に来る場合は、委任状が必要です。


申請から証明書発行までのながれ

  申請書受付
    ↓
  現地確認
    ↓
  り災証明書交付

※現地確認及び証明書の発行は、後日になります。
 申請受付当日には発行できませんので、ご了承ください。

 

日田市役所よりお知らせです。

消石灰を配布しています


.
更新日 : 2012年 7月 5日

 今回の災害により建物等の被害に遭われた方に、消石灰を配布しています。
 数に限りがありますので、必要な方は早めにお越しください。

【配布場所】  日田市総合保健福祉センター「ウェルピア」(上城内町1番8号)
【受付時間】  午前8時30分~午後5時
【問合せ先】  0973-24-3000

災害ボランティアの募集 2012.07.05.

日田市役所からのお知らせ

災害ボランティアの募集を、市内から県内・隣県に拡大。

http://www.city.hita.oita.jp/shakai/page_00045.html

2012年7月3日の大雨で被害を受けた皆様へ 損保ジャパンから

 

九州北部での大雨被害を受けられた皆さまへ(2012年7月)

九州北部での大雨被害を受けられました皆さまに、心からお見舞申し上げます。

被害のご連絡窓口

お客さまからの被害のご連絡 ・お問い合わせは、以下の受付窓口またはご契約の取扱代理店で承っております。

建物の被害など自動車保険以外の連絡先

建物の被害など自動車保険以外の連絡先

災害対策本部およびサービスセンター

■平日 午前9時から午後5時

※上記以外の時間は「事故サポートデスク(0120-727-110)」へご連絡ください。

地域受付窓口電話番号・ ファックス番号
大分大分災害対策本部
住所:大分市末広町2-10-22損保ジャパン大分ビル3階
電話:0120-536-726
FAX:097-532-9847

災害対策本部(室)未設置の地域では、ご相談・お問い合わせを最寄のサービスセンターで承ります。


■上記以外の時間

自動車保険の連絡先

事故サポートデスク フリーダイヤル:0120-256-110 24時間365日受付

災害救助法適用に伴う特別措置のご案内

九州北部での大雨被害により、下記地域に災害救助法が適用されました。
これに伴い、弊社では適用地域にお住まいのご契約者の皆さまを対象に「継続契約の締結手続き」ならびに「保険料のお支払い」につきましては、一定の猶予期間を設ける特別措置を実施いたします。
本措置の適用をご希望の方は、ご契約のお取扱代理店、または下記弊社担当窓口にお問い合わせください。

適用都道府県適用地域法適用日猶予期日
大分県日田市(ひたし)
中津市(なかつし)
2012年7月3日 (火曜)2012年9月3日まで

本件に関するお問合せは、最寄りの損保ジャパン営業店までご連絡ください。

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