川崎 邦輔(かわさき くにすけ)のプロフィール

1953年3月3日(雛祭り)生まれ

家族構成 妻、子ども2人(東京外国語大学卒社会人3年生、認可法人勤務中央大学法学部卒業、公務員1年目)猫1匹+野良猫2匹


亡父・博国(市議)と父方の亡祖父・賢一・亡曽祖父・勘六も地方政治家(町議)。母方の亡祖父・高野勇も地方政治家(村長)元福岡県歯科医師会政治連盟に所属。


趣味:読書、ハイキング、スキー、古本屋巡り(子どもと)、音楽鑑賞、ドライブ、ブログ作成、写真、古代史、秘史研究、ネットサーフィン(熱気球、熱帯魚、ガーデニングは休業中)、最近は、散歩、両振り体操、中ノ島でNHKのラジオ体操


学歴:日田市豆田町の月隈幼稚園卒(長福寺
日田市立月隈小学校卒(廣瀬淡窓先生縁の咸宜園のすぐ近く)
日田市立三隈中学校卒(旧西部中学と旧五和中学が合併し、今年で50年を迎える。新工法で新校舎完成。旧校舎の横に新校舎を建設し、仮設校舎を建てず経費を軽減。)水泳部・科学クラブに所属
熊本マリスト学園高等学校卒(演劇部所属)
福岡大学商学部商学科卒(中原ゼミ・発想法・行動科学専攻)


経歴:高橋商事㈱、労働新聞社㈱、日本経営開発センター、ローヤル・オーシャン・エアーサービス㈱VIPツアー福岡営業所、安田火災海上保険㈱(現在の ㈱損害保険ジャパン)等を経て、
1982年8月 損害保険代理店 川崎保険事務所設立し現在に至る。

1995年4月 地方統一選挙にて日田市議会議員に初当選、2011年4月をもって市議会議員を辞める。通算4期16年間の議員生活を送り、父の選挙から選挙から数えると28年間、通算7回の市議会選挙を戦う。
今期は、

主な経歴:日田市監査委員、日田市議会教育福祉委員会委員、日田市議会水資源特別委員会委員(平成21年5月~平成23年4月)、日田市議会総務委員会委員長、日田市議会教育民生委員会委員長、日田市議会経済環境委員会委員長、(前)日田市土地開発公社理事、日田市議会企業誘致促進特別委員会委員、日田市議会交通体系特別委員会委員長、日田市議会総合文化施設建設特別委員会委員長、日田市農業委員会委員、日田玖珠広域事務組合議会議員、日田市議会決算審査特別委員会委員長、日田市議会議会運営委員、日田市農業共済委員長、他。

 子どもが日田市立三隈中学校時代は、日田市立三隈中学校育友会会計を経て、日田市立三隈中学校育友会長(PTA会長)を5期務め、日田市連合育友会副会長、監査、理事を歴任。

 子どもが大分県立日田高校に進んでからは、大分県立日田高校PTA副会長(1期)から、大分県立日田高校PTA会長4期務める。その間に、大分県高等学校PTA連合会理事から、大分県高等学校PTA連合会副会長を2期務める。
最後の年に、九州地区高等学校PTA連合会総会を大分県で開催する。


 他の所属:日田天領を見直す会事務局から、現在、副会長を務める。他に、日田市考古学同好会会員、小迫辻原遺跡研究会会員、久津媛と日田の古代を語る会会員、伊藤塾会員、日田デザイン会議会員、日田マチづくり研究所会員、日田どん会会員、平安会会員、天佑会会員、熊本マリスト学園同窓会日田支部マリスト会会長、福岡大学同窓会有心会日田支部副支部長など。元九州平成義塾大分地区会員。


川崎くにすけ(邦輔)の目標

笑う  あなたと共に町を歩き、語り、考え、問題を一つひとつ解決し、人の痛みの分かる政治家を目指します。 安心して暮らせる町づくりへの情熱と、清潔な政治への勇気を持ち続けます。  

 川崎くにすけ(邦輔)は、政党や大きな組織のバックアップなしに、後援会も組織することなく、役職者も置かずに、「草の根運動」で頑張ってきました。支援者の一人ひとりが主役です。責任者です。そして、市民一人ひとりの代弁者として、多くの発言をしてきました。  

 日田市議会は、平成16年6月議会から、一般質問の時間を、従来の60分間の持ち時間内で3回しか質問できない質問回数制限方式を廃止し、一問一答方式(持ち時間内に何回でも質問できる)を採用しました。そうしたなか、平成19年3月議会までの12回の議会で、12回登壇し述べ725分間、162回の質問をしてきました。常に、あなたの声を市政に届けてきました。  

 現日田市議会議員の過去11回の議会(平成16年6月から平成18年12月)での平均登壇回数は6.25回、平均質問時間は49.6分間、質問時間内における平均質問回数は13回です。

 

 ◎日田を大分の西の玄関口に、九州の物流と人的交流の拠点に!

 ◎広域行政に対応した行財政改革、納得のいく税の配分と行政サービスを! 

・高齢化社会に適応した、老人力を活かした市民参加の町づくりを。 

・職員給与問題にも切り込み、枠外給与制度を廃止させましたが、なお一層の改善を求めています。 

・行財政改革は、単に費用の削減でなく、税金をどう使うかを考えることです。

 

 ◎社会基盤、道路網の整備を進め、農林商工業に夢のあるまちづくりを! 

・若者が出てゆく町から、若者が集まる町に、働く場所の確保を。

◎障がい者に優しい思いやりの福祉と医療の充実を!

◎年金で暮らせる町、不安のない社会の実現を。

◎歴史の発掘と先哲の顕彰、自然と史跡を活かした観光の振興を!

 ・日本唯一の金銀錯嵌珠龍文鉄鏡、金錯鉄帯鉤などの多くの資源を活かせば、多くの人を呼び寄せることが出来ます。

◎自然との共生、自然環境の回復、水資源の確保、循環型社会の実現を!

◎安心して子育ての出来る環境整備、幼保小中高教育の充実を。

◎生涯教育、文化の振興、人材の育成、人の集まる大学研究機関の誘致を!

 ◎地域を元気にするNPO,コミュニティビジネス企業の支援を!

 目標実現への情熱と、政治への勇気を持ち続けます。

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