台霧橋の下にテント群が  2010.8.01.

2010.07.31 330mk.JPG 台霧橋の下に多くのテントが張られています。子どもキャンプか何かするのでしょうか?そう言えば夏休みです。夏休みに子どもと一緒に過ごすなんて、もう、何年も経験していません。忙しいばっかりです。

祗園山鉾の飾りつけ  2010.7.12.

2010.07.18 039mk.JPG 若宮神社の境内で、祗園山鉾に使う松が色揚げを終えて並べられています。今朝は、神社についてから一層雨足が強くなりました。雨しぶきが松の飾りに降りかかります。凄い雨です。梅雨明け前のドカ雨ですかね。

水神様にお供え  2010.07.11

2010.07.18 001mk.JPG 雨の中でもラジオ体操です。雨が上がったと思ったら、ラジオ体操が始まる頃には、小雨が。皆さん、藤棚の下に集合して体操をしました。帰りに、篠竹を二つ藁で吊ったものを頂きました。竹筒の中にお酒を入れて水道の蛇口にかけて下さいとのこと。水神さんのお供えになるのでしょう。さっそく帰ってからお酒を竹に注ぎお供えしました。

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厳しい就職氷河期  2010.6.15

2010.06.30 070mk.JPG 厳しい就職氷河期が続いています。今日、就活を新卒資格で受けるために留年していた次男に、採用通知の連絡がありました。7月1日付けで東京都内の自治体が採用したい旨の連絡です。考えることも無く、採用に応じることを伝えました。これで、我が家も、一安心です。大学は、土曜日に通うことで単位取得できるそうです。ホッとしました。

 まだまだ、厳しい就職氷河期が続いていますが、就活中の皆さん頑張ってください。私の大学卒業時も酷い不況の真っ只中でした。とにかく就職できるところに就職し、その後、気に入らなければ転職を。その場合、次の転職先を決めてから、日を空けずに行うことです。いろんな職業を経験することは、人生にとってプラスに作用します。転職も恐れることはありません。とにかくやる気です。

父の日のプレゼント  2010.6.20.

2010.06.20 478mk.JPG 父の日のプレゼントが、東京の長男から届きました。ブランド物のネクタイです。就職三年目ですが、いつも気を使ってくれます。今回の人事異動で、今より忙しい部署に行ったようで、張り切っています。
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野イチゴ狩り  2010.6.16.

2010.06.20 311mk.JPG 散歩の帰りに、中ノ島の河川敷で野イチゴ狩りを楽しみました。帰宅後、さっそく焼酎に漬け込みました。
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市役所取立て 2010.6.15.

2010.06.20 249mk.JPG 日田市役所の税務課受付のカウンター横に、市民に見えるように税金滞納者に対する差し押さえの写真を掲示しています。このことを共産党の矢野美智子議員が一般質問で問題にしました。「この写真を見て、あなたは・・・・・どうしますか?」

 悪質な税金滞納者には、差し押さえは当然ですが、市民に対してこうゆうものを掲示するのは、どうでしょうか?脅し?

 サラ金取立行為の規制・・・http://www.soyokaze-law.jp/q&a123.htm

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鮎の姿焼き 2010.6.09.

2010.06.09 191mk.JPG 先日、飯田さんが友釣りで釣り上げた鮎を、生きたまま凍り締めにしていました。この鮮度抜群の鮎を、塩焼きにし、ちょうど、就職試験で帰省している次男と一緒に、昼食のおかずとして美味しく頂きました。

 先月から、就活で帰省している次男は、今年、中央大学(法)の4年生を卒業予定でしたが、新卒としての再チャレンジの為に、3単位を残して留年しました。公務員を目指していますが、競争率が激化していて大変です。長男の時(4年前)は、左うちわでしたが、リーマンショック以降は、世界大恐慌に襲われて就職氷河期が訪れています。

 私の大卒時も、オイルショックの物不足の狂騒から一転して、物余りの時代に突入し、就職の氷河期の最初でした。この年に、大学卒業者が大量に中小企業に就職しました。

 息子達の時代は、ゆとり教育の洗礼を受け、週休二日制、総合学習、センター試験の英語のヒアリング導入など、節目節目の最初の体験を味わってきたこども達です。もう少し、国は子どもの教育に責任を持って取り組むべきです。場当たり的な政策が多すぎます。OECDの学科別成績調査でも日本の学力は低下するばかりです。教師の質も同時に低下しています。

鮎の友釣り  2010.6.05.

2010.06.09 113mk.JPG 「お~ぃ、鮎がいるかい?」飯田さんからの電話です。さっそく車を飛ばして取りに行きました。鮎の友釣りで釣り上げた鮎です。生きたまま氷締めです。今年の初物です。途中で知人にもお裾分けです。
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タコのバウル君大活躍 2010.7.11.

2010.07.05 050mk.JPG 今回のW杯で注目を集めたことは沢山ありましたが、その中でもタコのバウル君の勝敗の予測100%的中は、本当にお見事でした。でも、何か仕掛けがあるのでは、と思っているのは私だけではないでしょう。そこにアメーバニュースでこんな記事が紹介されていました。ナルホドです。しかし、今回は日本チームの活躍に、ついつい世界最高レベルのサッカーの醍醐味に惹きこまれてしまい寝不足の日が続きました。

 

ドイツのW杯予測タコ 的中する理由を中国人が分析

7月11日 08時19分

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  •  W杯でドイツの勝敗をことごとく当てた末、準決勝の対スペイン戦での敗北まで当てたドイツのタコ、パウル君。中国のネット上ではその的中率の高さの秘密をなんとか説明しようという試みがなされている。

     その一つが中国のサイト捜房網の「W杯の『予言帝』タコのパウル君、その背後にある秘密を探る」と題する記事だ。パウル君が2008年に開催されたEURO大会で83%、今回の南アW杯では100%、合わせて92%の超高率で予測を的中させたことを紹介したのち、「ならばなぜ他の国はタコを使って同じような予測をしないのか」と疑問を呈し、「答えはドイツ国旗の色とタコの好物の食物の色にある」と説明。

     同記事によると、タコの大好物であるエビ・カニといった甲殻類の甲羅の赤い色(または黄色い色)はタコの生存にも不可欠の物質アスタキサンチンから来ていて、この予測ゲームにはこうしたタコの大好物によって透明なプラスチック容器にタコを誘うことが不可欠であると指摘。

     このプラスチックの容器に貼られているドイツ国旗の黒・赤・黄は、タコから見ると深海(黒)のただ中にあたかも2本の大きなエビ(赤と黄)が並んでいるかのように見えるから、タコはドイツ国旗の貼られた容器にまず向かうはずだ、という。

     今回、オーストラリア国旗に含まれるユニオンジャック由来の赤い線はタコにとっては「小さなエビ」なので魅力がなく、反面セルビア国旗は赤い線の「大きなエビ」の下にあたかも「上海ガニ」がくっついているかのようなのでタコはエビ・カニのセットに魅了された。ガーナ国旗は真ん中の星が異物としてタコから敬遠され、アルゼンチン国旗はタコからすれば全然魅力的な色に見えないから負けて当たり前とした。

     スペイン国旗は、赤・黄・赤に赤を基調とした紋章。「これは三匹の大エビと上海ガニ」なのだから「タコの兄貴はそりゃ間違いなくスペインを選択」する、と記事は結んでいる。

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