受験生を抱える親御さんへ 2008.9.14

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久し振りのメールです。

受験生を抱える親御さんへ、川田達矢さんからのアドバイス

勉強を監視していませんか。

勉強のできる環境を作るのは、親の責任。

子供を二人、大学へ送ってみてよく分かります。

彼の言うとおりだと思います。

 

 

第52回九州地区高等学校PTA連合会大会「豊の国チャレンジ大分大会」本番

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 6月20日、今日は、第52回九州地区高等学校PTA連合会大会「豊の国チャレンジ大分大会」の本番です。

 朝から凄い雨です。昨日よりも激しくふっています。車で会場まで行きましたが、別府の町は坂が多く、雨水の溝から水が吹き上げていました。こんな雨の中、別府杵築地区のPTA会員さんは、車の誘導です。合羽を着ていないとずぶ濡れです。皆さん、ご苦労さんです。 頭が下がります。IMG_8939mk.JPG

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 今日の大会副実行委員長としての仕事は、先ず第一分科会「青少年の健全育成とPTA活動」の記録係と、開会式、閉会式での着座です。そして、この仕事が、私のPTA活動の最後の仕事となりました。

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 開会式では、まず功労者表彰式をやり、会長挨拶、来賓挨拶と続きます。来賓には、広瀬県知事も駆けつけましたが、大分県教育長の姿は、見かけることが出来ませんでした。先の教職員採用試験に絡む不正事件があり、このために公の席には出席できません。昨日の歓迎レセプションにも欠席でした。巷では、氷山の一角との多くの声が上がっています。当然でしょう。

 
 
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   今大会の講演会は、大阪大学人間科学研究学科教授 小野田正利氏でした。緑のポロシャツ姿で自らの手作りの資料を張り付けながら、パワフルに示唆に富む沢山の話が聞けました。型破りな教授でした。
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 閉会式では、大分高P連高橋正夫会長から次期開催県である熊本高P連会長に、九州高校PTA連合会の旗が引き渡されました。ステージ上には、会場内の熊本県PTA会員が沢山上がり、しっかりアピールしていました。
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第52回九州地区高等学校PTA連合会大会「豊の国チャレンジ大分大会」

IMG_8898mk.JPG 19日、大雨洪水警報・土砂災害注意報が流れる中、午後から高速道路で別府市に向かいました。久大本線は土砂崩れで不通でしたが、高速道路は順調に流れていました。途中の由布岳が見えるところからいつものように霧が出ていましたが、走行は大丈夫でした。 
 今日から、第52回九州地区高等学校PTA連合会大会「豊の国チャレンジ大分大会」が、二日間に亘り別府市のビーコンプラザで開催されます。先月の総会まで大分県高P連副会長を努めていたので、大会副実行委員長としての参加です。 チェックインしたホテルで実行委員のユニフォームのポロシャツに着替えて、タクシーで会場のビーコンへ向かいました。 明日の大会本番に備えての打ち合わせ会議と、各県連役員への歓迎レセプションに参加する為です。
 会場では雨の中、赤いスタッフポロシャツを着た別府杵築地区のPTA会員さんが車両の誘導を、会場内では白いスタッフポロシャツを着たPTA会員さんが忙しそうに頑張っていました。
 レセプションでは、日田市内の日田三隈高校ギターマンドリンクラブの演奏が流れる中、参加者が会場に足を運びました。また、会のなかでは、アトラクションで豊前中津黒田武士顕彰会と三重農業高校PTA太鼓クラブが登場し会を盛り上げました。 三重農業高校は、高校再編で三重総合高校となったために今回の舞台が、三重農業高校PTA太鼓の最後の舞台になりました。 (アトラクションの様子は、別のブログで紹介します。)←クリック
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大分県高等学校PTA連合会総会 2008.5.30

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 30日、トキハ会館で大分県高等学校PTA連合会総会が開催されました。高橋正夫大分県高P連会長(日高P連会長)の挨拶に引き続き、表彰状の贈呈が行なわれました。感謝状贈呈が1名、表彰状は60名です。副会長を2年、理事を1年した私は今回で辞任し、感謝状の該当者となりました。

 三隈中学校の育友会(PTA)会計から会長へ、そして三隈中学校会長と日田高校副会長を兼務し、日田高校の会長、高P連理事、高P連副会長と10年以上に渡り、PTA活動に係わってきました。子供がいたからこそ係われました。いろんな人と出会い、良い経験を積ませて頂きました。これで日田高校PTA会長を5月11日の総会で辞任し、今日で高P連副会長を辞任しました。それでも、今年の高P連九州大会が別府市のビーコンプラザで開催される為、九高P大分大会実行委員としての仕事が、PTA会員としての最後の仕事になります。

 感謝状贈呈式の後は、来賓挨拶、平成19年度事業報告・委員会・部会報告。会計決算報告監査報告。特別支援校の加盟、規約改正と順調に進み、ここで役員改選です。新旧役員の交代です。新年度事業、予算案も無事承認され、第52回九州高等学校PTA連合会大分大会についてなどの案件も承認され時間より早めに終了しました。

 この後、教育懇談会で懇親を深めました。

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日田高校体育祭5月に開催 2008.5.15

IMG_5827mk.JPG  15日、日田市陸上競技場で日田高校の体育祭が開催されました。例年ですと9月に開催されるのですが、大分国体の影響で5月の平日開催となりました。一年生にとっては、入学して直ぐのことなので、競技種目や応援方法などにも変更があり、盛り上がりが心配されましたが、何とか無事終了しました。

 日田高校の体育祭で一番盛り上がるのが、応援合戦です。青団、赤団、黄団の三チームに分かれての、チアリーダーと応援団の演舞は、見ごたえ十分でした。しかし、今年は合同の一チームだけの演技に終わり、成績にも加点無しです。物足りなさを感じる声が保護者から上がりましたが、生徒たちは、観衆を魅了してくれました。来年は、例年どうり三チームで競っていただきたいものです。勝ち負けは必要です。良い思い出になります。

 最後の、フォークダンスの前に、大分国体のマスコット「めじろん」が登場し、全員で「めじろんダンス」を踊りました。

/////日田高校体育大会プログラム/////

午前の部

1.入場行進・開会式・合同体操(全員)  2.1年100メートル競争(全員)  3.2年100メートル競争(全員) 

4.3年100メートル競争(全員)  5.竹棒回旋リレー(女子選抜)  6.玉入れ(女子選抜)  

7.筋力競争リレー(男子選抜)  8.障害物リレー(男子選抜)

 9.綱引き(生徒・職員・PTA)

10.集団演技・組立体操(2・3年男子)

11.集団演技・集団行動(2・3年女子)

12.クラス対抗リレー

―休憩―

午後の部

1.応援合戦(全員)  そのⅠ  そのⅡ  そのⅢ  そのⅣ  

そのⅤ   そのⅥ   そのⅦ

2.背中渡り競争(女子全員)

3.騎馬戦(男子全員)

4.段対抗リレー(各団選抜)

.フォークダンス(全員)  めじろんダンス

6.表彰式・閉会式(全員)

 

・・・・・・・・・・関連新聞記事・・・・西日本新聞から

 9月に開幕する大分国体の影響で、県内では例年秋に実施していた運動会や体育祭を5、6月に前倒しする学校が増えている。新入生が学校に慣れたこの時期に、短い準備期間で仕上げなくてはならないため、各学校は準備に奔走。日田市の日田高校でも15日の本番を前に、応援団が奮闘している。

 国体期間となる9月から10月は、体育館やグラウンドが国体練習会場となるほか、教師が大会役員として借り出されるため、各学校は日程の調整がつかないと判断。大分市では市内27の全中学校が、別府市では半数近くの小中学校が5月に運動会を開催するなどの措置を取った。

 日田高校でも、例年9月中旬に開催していた体育大会を5月15日に開催。「気候が良く、熱中症や台風の心配が減る」(宇野公是校長)と良い面もあるが、準備期間が短い分、これまでは全学年で取り組んでいた競技を2、3年生だけにするなど、多くの変更点を加えた。

 中でも影響を受けたのは応援団。同校では赤、青、黄の3団対抗応援合戦が大会の伝統で"目玉"となっていたが、今年は中止した。練習期間が短くなったため1年生は団員として加入せず、2、3年生の各団員がまとまって全体の応援をすることになった。

 例年夏休みに練習するという応援団は、ことしは春休み返上で練習を重ねてきた。3団が一つにまとまるという試みは初めての上、覚える演舞の数も増えたため、試行錯誤が続いた。アクロバティックな演技が売りのチアリーディングをはじめ、なかなか動きがそろわなかったという。

 最後の追い込み練習に入り、チアリーダーの森山美里さん(17)は「何度も話し合いを重ね、やっと心が一つになった。ここまで来たのが奇跡」とほっとした様子。応援団長の魚形柊太君(17)も「例年とは違った形の新しい応援団を楽しんでもらえると思う」と自信をのぞかせる。

 体育大会競技委員長の垂水資明教諭(51)は「危機感がばねになったことで、リーダーシップを発揮し、生徒たちは一回り成長したと思う」と話していた。

=2008/05/14付 西日本新聞朝刊=

 

空に巨大な飛行機雲?地震雲? 2008.5.11

IMG_5061m.JPG 空に巨大な筋雲が流れています。一瞬、地震の前兆、地震雲かと思い画像に納めました。地震の前兆はいろんな形で現れます。雲にも現れることがあります。忘れられないのが、福岡沖地震の前日の夕焼け雲。鮮やかなめったに見ることが出来ない夕焼けでした。この日は、西日本新聞日田支局の新築落成パーティーがあり、ホテルでの式典が終了した後、日田支局で旧支局長たちと一献傾けながら、地震の前日の夕焼けを眺めていました。で、地震といえば、地震兵器。知っていますか。

 今日は、忙しい一日でした。朝から、日田高校のPTA総会にPTA会長として出席し、無地終了。今回で、会長職を辞任しました。子供が日田高校を卒業して2年経ちます。副会長1年、会長を4年間、その間、大分県高校PTA連合会の理事、副会長を2年間務めました。  日田高校のPTA総会で思うのは、いつも総会開始時で出席率が80%を超えていることです。卒業生のほとんどが進学を控えている為、保護者の意識が高いものと思われます。当日どうしても出席できない人のために、欠席者集会を開きますが、この分を合わせると95%を超えます。

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 楽しいPTA活動でした。多くの協力者に囲まれ、県PTA連合会でも、進路委員会主催の会議でコーディネーターを2年務めたりもしました。また、日本高校PTA連合会からの個人表彰、県社会教育功労者表彰の団体表彰を受賞し、今月の総会では、県から一人だけ感謝状を頂きます。これも、皆さん方の、ご協力のお陰です。

 後任の会長には、諌山司(諌山工務所社長)君を指名しました。PTA活動は、初めてですが、日田高校の学校評議員を務めています。また、JCの活動で、教育問題にも取り組んだ経験がありますので、シッカリやって行くでしょう。

 日田高校のPTA会長は退任しましたが、県高P連の総会までは、県PTA副会長の役職があります。また、6月19・20日の九州高校PTA大分大会までは、実行委員としての役職が残っています。

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 PTA総会の後は、共産党の集会に出かけました。市田書記長を迎え、パトリア日田で講演会が開催されていました。PTAの引継ぎが午後までかかったので、到着したのは最後の市田書記長の講演が始まったところでした。話し方が参考になります。道路財源の一般財源化への批判、後期高齢者保険制度問題など、共鳴できる部分もありました。

 夜は、私が最低年令者のグループで、頼母子講です。先輩方の話は、いつも参考になります。

浜田和幸著(「新潮45」2005年3月号156ページ~162ページより)
津波兵器
気象コントロールは可能か?
人工的に雷や地震を発生させ、狙った相手の国の通信網を麻痺させるという目的の超低周波ビーム光線を完成させたと1976年ソ連は発表した。それに対抗して2年後、超低周波気象コントロール兵器の開発に着手し、人工的に大雨を降らせることに成功した。
自然災害を装った兵器、「地震兵器」「津波兵器」がインドネシア、スマトラ島沖の大地震や巨大津波に使われていた可能性は否定できない。アメリカ空軍と海軍では3兆ドルを超える研究費を投じ、「気象コントロール兵器」の実験を繰り返している。ベトナム戦争でも実験的に使用された。嵐を発生させ、通信網をストップさせ、ジョージ・ソロスが大儲けした(偶然?)ということもあった。


スマトラ島沖が震源地になったのはスマトラ島北部はインドネシア独立を求めるイスラム過激派の拠点であり、ウサマ・ビンラディンの潜伏先の一つに数えられるため、地震兵器が使用されたのではないか。地震発生と同時にアメリカ軍はイスラム過激派の拠点アチェを制圧できた。東ティモールの独立運動も一掃された。インドネシアにとってもアメリカの石油資本(テロ対策に手を焼いていた)にとっても敵が消えた。
ハワイにある津波警戒センターが警報を周辺26カ国に送ったが、インドネシアとタイには通報が行かなかった。イスラム過激派の動きを封じるためといわれる。津波の被害にあったインドとスリランカの政府はアメリカからの援助の申し出を断った。インドとアラブ世界のメディアは「今回の地震と津波はアメリカ軍とオーストラリア軍が共同開発した環境破壊兵器によるもの」という見方を広めている。アメリカ軍は地震直後、アメリカ海軍基地やオーストラリア軍には津波警戒を伝達したが周辺国には限定的な情報しか流さなかった。

1999年にニュージーランドの外務省が公開した極秘外交文書が話題を呼んでいる。それには「米政府は第二次世界大戦末期から、地震、津波の開発を進めていた。日本を降伏させるため津波兵器を使うか原爆を投下するか検討されたが、精度が高く、効果が大きい原爆が採用された」と示されている。
カルフォルニア工科大学、ケニー・シニー教授は2004年7月、インドネシアに大地震が発生する危険があると警告を呼びかけるセミナーを現地で開催しようとしたが、アメリカとインドネシア両政府からの圧力でキャンセルされてしまった。

大分県立日田高等学校卒業証書授与式 2008.3.1

 1日10時から、日田高校の卒業証書授与式が開催されました。全日制第60回、定時制第56回目の卒業式です。
 定時制は、11名(男5・女6)、全日制276名(男151・女125)が、卒業を迎えました。全員、校長から証書を授与されます。まずは定時制から。日田高校では、定時制と全日制の校長は、数年前から同一の校長なので、式後などの時間割が大変のようです。
 校長の式辞の後は、PTA会長の私の出番です。祝辞を考えるのは大変ですが、いつもと同じパターンで纏めました。チョッと違ったのは、場違いな新型インフルエンザの話を後半に持ってきたことです。「エッ、何の話?」は、覚悟の上です。この脅威を知らなければ、自分の身を守ることが出来ません。今年になって、NHKが、ドラマとドキュメンタリー
で取り上げました。そして再放送までして。サンケイ新聞・日本経済新聞・読売新聞も紙面で取り上げました。
 それだけ脅威が迫っているということです。卒業生の皆さんに、少しでも自分の命を守る為に。一体何人の人が目の網膜から感染すること、体内の臓器が不全を起こすことを、そして20世紀初頭のスペイン風邪がインフルエンザであったことを、どれだけ知っているのでしょうか。

 

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 卒業生が退場して行きます。そして、教職員の前で一列に並び、「ありがとうございました」。そして、反対側の保護者に対しても「ありがとうございました」。ジ~ンとくる一瞬です。この後、クラスに戻り担任との別れです。
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 式 次 第
1.開式のことば  2.国家斉唱  3.卒業証書授与  4.校長式辞  5.教育委員会告辞  6.PTA会長祝辞  7.来賓紹介  8.祝電披露  9.在校生代表送辞  10.卒業生代表答辞  11.卒業記念品目録贈呈  12.「蛍の光」斉唱
13.校歌斉唱  14.閉式のことば   卒業記念品(プロジェクター・紅白梅一対)

新しいサーバーに引越ししました。   

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トップ画面は、今までと一緒ですが、記事一覧を見ると違いが分かると思います。
一年間かけて移行して行きますので、よろしくお願いいたします。
これで、私のブログサイトは、このサイトと、seesaaサイト4本、新しいサイトと合計6本のサイトが、ネット上にあることになります。

川崎邦輔で検索を入れますと、1100件以上出てきます。
アクセスも、全ブログで200件近くあり、
多いい時には500件(日田市長選挙時)を超えたこともあります。
これも、
ブログ制作を応援していただいている美樹さん(日田市在住)のお蔭です。
感謝感謝です。
美樹さんのHPです。 
http://www.wsb.jp/hpb/
美樹さんが制作したHP/ブログを紹介しています。右バーを一番下までスクロールして下さい。
http://www.wsb.jp/hpb/link.htm
自分のHP/ブログを作成してみたい方は、是非お気軽に連絡下さい。


インターネット上の世界には、今のところ私と同姓同名はいないようです。
私の高校時代には、横浜国立大学に同姓同名の教授がいて、日本経済新聞の「けいざい教室」に、時々登場していました。

夜明け前の日田市です。


日田簡易保養センター(画面下の中央)の頭上には、宵の明星が見えます。
日の出は、月出山(かんとうさん)(センターの左側)から昇ってきます。


明後日には、日田のレイラインの登場です。

月出山・・・・会所宮・・・・日の隈・・・・高井岳を結ぶラインです。

自然に出来たのでしょうが、自然に出来るものかもしれません。

天の配在、天の恵み、日田の地には人知の及ばないものがあります。

自然の不思議です。

どうして、九州の山の中に、天領地、西国筋郡代が配置されたのか?

どうして、長崎奉行より先に、日田の郡代が海外からの輸入品を手に入れることが出来たのか?

どうして、豊臣秀吉が日田を天領地にしたのか?

どうして、九州で唯一の勅願寺・岳林寺が日田に建立されたのか?

どうして、日田から金銀錯嵌珠龍文鉄鏡が出土したのか?

どうして、日田から金錯鉄帯鉤が出土したのか?

どうして、日田に小迫辻原遺跡が存在するのか?

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レイライン・・・・http://www.ley-line.net/

 

大分県高等学校PTA指導者久大地区研修会 2007.8.5

IMG_6825mm.JPG 県高P連指導者久大地区研修会が、5日日田市中央公民館で開催され、私は、久大地区連絡協議会の会長として挨拶をしました。
 この研修会は、PTA役員を対象に、生涯学習の観点に立ったPTA活動・地域活動の在り方についての研修会を実施し、指導者としての資質の向上を図るとともに、PTA活動の活性化を趣旨とするもので、担当校は5校で持ち回りです。今年は、日田高校でした。
 今年のテーマは、「高校生の親としての親力の確立と実践」にしました。
 写真は、日田高校の高瀬康子さんで、サブテーマを「頑張ってます!日田校親力」として、アンケート結果を元に発表しました。因みに、今年の日田高校のPTA総会出席率は、95.8%でした。

高橋正夫氏、全国高P連会長就任祝賀会  2007.8.3

IMG_6707mm.JPG 高P連の第一回目の理事会、委員会が、台風5号の影響で2時間遅れて開会されました。時間遅れのため、駆け足で議事を進め、そのなかで、我が日田高校が、社教連大会で団体表彰を受けることになり、来年の九州大会で披露されることになりました。
 その後、大分県高P連会長高橋正夫氏の社団法人全国高等学校PTA連合会会長就任祝賀会が、大分全日空ホテルで開催されました。全高P連第八代目の会長就任は、大分県では二人目で、副会長は、八代のうち5人を輩出しており、全国でもPTAの先進地として認知されています。
 大分県から始まった「親学」は、九州から文部科学省が取り上げるまでになっています。
 会長ともなると、月に20日以上の勤務だそうで、周囲の理解と協力なしには努められません。大変とは思いますが、日本の教育界、子供のために頑張っていただきたいと思います。
 画像は、高橋ご夫妻と、祝辞を述べる井上伸史大分県議会文教警察委員長(日田市選出)です。

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