川崎くにすけ(邦輔)の目標
あなたと共に町を歩き、語り、考え、問題を一つひとつ解決し、人の痛みの分かる政治家を目指します。 安心して暮らせる町づくりへの情熱と、清潔な政治への勇気を持ち続けます。
川崎くにすけ(邦輔)は、政党や大きな組織のバックアップなしに、後援会も組織することなく、役職者も置かずに、「草の根運動」で頑張ってきました。支援者の一人ひとりが主役です。責任者です。そして、市民一人ひとりの代弁者として、多くの発言をしてきました。
日田市議会は、平成16年6月議会から、一般質問の時間を、従来の60分間の持ち時間内で3回しか質問できない質問回数制限方式を廃止し、一問一答方式(持ち時間内に何回でも質問できる)を採用しました。そうしたなか、平成19年3月議会までの12回の議会で、12回登壇し述べ725分間、162回の質問をしてきました。常に、あなたの声を市政に届けてきました。
現日田市議会議員の過去11回の議会(平成16年6月から平成18年12月)での平均登壇回数は6.25回、平均質問時間は49.6分間、質問時間内における平均質問回数は13回です。
◎日田を大分の西の玄関口に、九州の物流と人的交流の拠点に!
◎広域行政に対応した行財政改革、納得のいく税の配分と行政サービスを!
・高齢化社会に適応した、老人力を活かした市民参加の町づくりを。
・職員給与問題にも切り込み、枠外給与制度を廃止させましたが、なお一層の改善を求めています。
・行財政改革は、単に費用の削減でなく、税金をどう使うかを考えることです。
◎社会基盤、道路網の整備を進め、農林商工業に夢のあるまちづくりを!
・若者が出てゆく町から、若者が集まる町に、働く場所の確保を。
◎障がい者に優しい思いやりの福祉と医療の充実を!
◎年金で暮らせる町、不安のない社会の実現を。
◎歴史の発掘と先哲の顕彰、自然と史跡を活かした観光の振興を!
・日本唯一の金銀錯嵌珠龍文鉄鏡、金錯鉄帯鉤などの多くの資源を活かせば、多くの人を呼び寄せることが出来ます。
◎自然との共生、自然環境の回復、水資源の確保、循環型社会の実現を!
◎安心して子育ての出来る環境整備、幼保小中高教育の充実を。
◎生涯教育、文化の振興、人材の育成、人の集まる大学研究機関の誘致を!
◎地域を元気にするNPO,コミュニティビジネス企業の支援を!
目標実現への情熱と、政治への勇気を持ち続けます。