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HAARPに関する映像とCO2の地下注入について

IMG_2160mm.JPG
小野寺光一さんの「政治経済の真実」;ブログでいろんなことを知ることが出来ます。別の方からの情報で知ったことの裏づけが出来ます。 真実を知ることは、これからを生きることの糧になります。

下記の引用部分に気になる記述も、
「山古志村は外国人であふれかえっていました」

これを見て阪神大震災の時、
日米地震学会が大阪で開催される予定で、
米国の地震学者が・・・・・・・・・・・・・・
なんて話も聞いていますが。・・・・・・・・・


 http://www.asyura2.com/07/senkyo44/msg/1053.html

HAARPに関連する電磁波画像

以下は、中越に関する
被災者の人の手記である。
抜粋して転載する。非常に重要なデータである。

山古志村のがけ崩れの惨状と、村民がヘリで救出されて、
無人となった村でマリとかいうわんこが出産して子犬を育てて。。
みたいな話(らしい)が注目されていますが、

地震直後の山古志村は外国人であふれかえっていました。
あのあたりは、スーパー林道が入り組んでいるので、
普通に入村できます。

この方たち、錦鯉マニアとして、毎年訪れるヨーロッパの方々という
ことでしたが、地面を丹念に調査しまくっていたそうです。

無人どころか、普段の過疎の村よりおおいに賑わっていたそうですで、
報道クルーは人のいない(というコンセプト)の映像を撮るのに
苦労したらしいです。
それは「報道」ではありませんね。

この件と大連立うんぬんの一連の報道で、大新聞やテレビに
大きな不審を抱くようになりました。
oooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooo
[シュルンベルジェ]
ロスチャイルド系の油井刺激や地震探査サービスの会社で、
1936年から柏崎で活動、1957年から現在まで長岡市(山古志村近く)に
営業所を開設。

1985年:人工地震探査開発GECO(WesternGeconoの前身) - 人工地震探査開発
1995年:ドリルビットサイズミック(ドリルビットを震源とする人工地震探査システム)開発

「昔はもっぱら地上を駆け回って探査していた。現在
でも最終的に掘削地点を絞り込むには、高い精度で地下
構造を把握する必要があるため、地上探査は欠かせな
い。その方法としては、大きく分けて人工地震を起こし
て地震波の伝わりを利用するものと、地層の電気的な特
性を計測するものの二つがある。」
oooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooo
副島隆彦氏の学問道場に寄せられた被災者からの情報です。

中越に関してだけはこれが一番真実に近いような気がしています。
∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽
(転載貼付け始め)
> (貼り付け開始);
> CO2送り込み原油増産、三菱重工がシェルと事業化
>  三菱重工業は英蘭ロイヤル・ダッチ・シェルと発電所から出る大量の二酸化炭素(C
O2)を回収して油田に送り込み、原油を増産するプラントを開発、事業化する。中東の国
営石油会社に売り込んでおり、来年にも第1号の受注を見込む。日揮は化学工場のCO2排
出量を9割減らす新技術を開発した。温暖化ガス排出削減に向けて新たな目標を設定する「
ポスト京都議定書」の議論が進むなか、広がる商機を視野に入れる企業の技術開発が加速
し始めた。
>
>  三菱重工とシェルが事業化するプラントは火力発電所から出るCO2を回収して圧縮
、地下約1000メートルの油層に送り込む。CO2を地中に封じ込めると同時に油層内の原油
が地上に押し出される。中東などの油田地帯では原油生産に付随して産出する天然ガスを
火力発電に利用する例が多く、新装置により発電に伴うCO2排出の削減と原油増産という2
つの利点を同時に得られる。(07:00)
> http://www.nikkei.co.jp/news/main/20071017AT1D040A116102007.html
> (貼り付け終わり)


CO2送り込み原油増産すると、その結果として中越地震や中越沖(柏崎刈羽原発沖)地震
を引き起こしてしまうようです。
ここ地元では、二酸化炭素(CO2)圧入が原因であるという噂が出始めています。



3年前の中越地震の最初の揺れは、ドーンと衝撃が来た後にガーン、ガーン、ガーン・・
・と横揺れで足の下(地中の下のほうで)で崩落(崩れ落ちている)しているのを体を通
じて感じ取れたことが今でも覚えています。
そして、その後の余震の震源は、石油、ガスを産出している場所とほぼ一致していたこと
や1週間から2週間後は、地中の中が田んぼの、ぬかるんでいるところのように、タッポン
タッポンして地に足がついていないような不安定な感覚や回転するような揺れ方に変化し
ていったことなどから地震の原因が石油ガスの産出に関係しているのだと思います。

今回の地震は、下から上に、ドーンと吹っ飛ばされたというのです。
自分ではなく人から聞いただけなのではっきりとは言えないのですが
もしかしたら、地中で何かが爆発(水素ガスの爆発)が起きていたのかもしれません。
取り急ぎ、以下にその関連記事を貼り付けておきます。
http://www.ailab7.com/simamura.html

転載開始

追記:
2004年に起きた新潟中越地震の震央から約20kmしか離れていないところに天然ガス田(南

長岡ガス田)があり、地下4,500mのところに高圧の水を注入して岩を破砕していた。

坑井を「刺激」するために、深い井戸を通じて油ガス層に人為的な刺激を与え、坑井近傍
の浸透性を改善することにより生産性を高めるために行われているものだ。 地下4,500m付
近に分布する浸透性が低い緑
色凝灰岩層に対して「水圧破砕法」を使って岩にひび割れを入れ、生産性を8倍も増加する
ことに成功したと言われている。
  新潟中越地震の震源の分布図(東京大学地震研究所)によれば、余震分布の上限は4,000
m程度、本震(ここでいう本震は地震断層の「壊れはじめ」で、本震そのものは余震域全
体に拡がっていたと地震学では考えられている)の深さは13kmだから、震源に極めて近い
ところで「作業」をしていたことになる。
 南長岡ガス田は1984年に生産を開始していたが、21世紀になってから 「水圧破砕法」を

使い始めていた。
 それだけではない。ここでは、経済産業省の外郭団体である構地球環境産業技術研究機
が主体となって、2003年から、新潟県長岡市の地下約1100mに二酸化炭素を圧入する実証実
験をやっていた。大量の二酸化炭素を地中に圧入する「実験」が行われていたのである。


(略) 


  圧入は2003年7月7日に開始、その年度は20トン/日で、2004年度は40トン/日で圧入した
。その後、二酸化炭素供給工場の定期点検・整備や二酸化炭素の供給逼迫期の圧入休止、

それに新潟県中越地震による圧入中断(2004.10.23~12.6)はあったものの、2005年1月に
実験を完了した。1日に20~40t、約1年半かけて、合計10,405トンもの大量の二酸化炭素
を地下深部に圧入したことになる。


 圧入された深さは1100mだが、背斜構造になっている、いちばん上部の場所だから、地層
としては、ずっと深いところまで連続している地層である。また、圧入した地層は、岩相
から大きく5つのゾーンに区分されていたが、そのうちの浸透性が最も良好なZone-2(層厚

約12m)を圧入する対象として選んでいた。つまり、圧入した二酸化炭素が、もっとも遠く
まで行きやすい層を選んでいたわけだ。(略)


 この実験期日からいえば、実験開始から1年後に新潟中越地震が発生したことになる。

この圧入井戸は震源(壊れはじめの地点)から20kmしか離れておらず、地震学的には、ほ

とんど震源の拡がりの中にある。 (略)

転載終了
地中に水を圧入するのは危険である(前編)
http://f.flvmaker.com/mc.php?id=nNxcQpY4__GKUTAF6Eq.PMqehLcwBpXKjEYGJBYuJLOSEhRXPKHlXbvu73Ci8FqIZgVPU2jkZolVR5K8Fen7hzs

地中に水を圧入するのは危険である(後編)
http://f.flvmaker.com/mc.php?id=zZxcQpY4__GKUTAF6Eq.PMqehLcwBpXWjEYGJBYuJLOSEhRXPKHlXbvu73Ci8RqIZgVPU2jkZqlW25l/jcj7hzs


以下に関連企業のホームページを貼り付けておきます。


財団法人地球環境産業技術研究機構(RITE)トップページ
http://www.rite.or.jp/
http://www.rite.or.jp/Japanese/labo/choryu/choryu-frame.html


石油開発環境安全センター
http://www.enaa.or.jp/SEC/member/index.html
http://www.enaa.or.jp/SEC/member/seika/happyou/seika2005.pdf



石油資源開発 (CO2地中貯留)
http://www.teikokuoil.co.jp/work/n_gas/pro_01.html

帝国石油
http://www.teikokuoil.co.jp/work/n_gas/pro_01.html


二酸化炭素(CO2)圧入などの副作用、もしくは、作用反作用で地震が起きる説は
3年間の間に大震災を2回もあったという不自然さなどからしても、まず間違いなく
CO2圧入が犯人(人災)であるであろうと思っています。

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