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2月15日高P連(大分県高等学校PTA連合会)は、大分市内のホテルで公高教(大分県公立高等学校教職員組合)執行部との意見交換会を開催しました。まず、ホテルロビーで集合写真を撮り和やかな雰囲気のなかでお互いの意見を交換しました。公高教役員の所属高校を見ると工業系の学校に偏っています。尋ねると、発足の母体となったのが工業系の教師達だったとのことでした。
日教組とは一線を引いている組合です。私の手元にも、毎月機関紙が送られてきます。今年の年頭の挨拶のなかに、「厳しい時代だからこそ、私達教職員は将来の大分県、そして日本を背負っていく人材の育成に励むとともに、県民・保護者に信頼されるよう、教育で勝負し・・・・・教育の改善に邁進する」とあります。こうゆう教師達に頑張っていただきたいものです。
日時: 2008年2月23日 01:09 | パーマリンク
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