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ベンジャミン・フルフォードと中丸薫  2008.12.21

久しぶりで中丸薫さんの名前を見つけました。

そうすると、9.11事件の真相を語る会でベンジャミン・フルフォードが講演する横に、

中丸薫さんが座っています。

成る程です。

今の激変する世の中の流れを読みきるには、

いろいろな角度から情報を収集し、分析しなければいけません。

そこで来春、平成21年1月17日(土) 

開場18:30 開演19:00~21:00予定(休憩・質問コーナー含む)
場所: 別府大学日田歴史文化研究センター 

    日田市田島2丁目228-5

 (旧学校給食センター横/東部中学校・大原グランド西側道路沿) 
前売聴講券¥2,500円 (当日 3,000円)

終了後、講師と秘史に触れる懇親会(割り勘)

主催:ヒューマンネットワークひた&六の会

連絡先 川崎邦輔

Tel.090-3078-3354 Tel.fax 0973-24-3853 

新井信介ホームページ 「京の風」http://mediacapsule.ne.jp/purplejade/

新井信介講演会ホームページ「川崎邦輔 http://www.k-kawasaki.info/

新井信介氏の講演会を主催します。

興味のある方は、足をお運び下さい。

ベンジャミン・フルフォード氏と中丸薫さんの考え方の一端を紹介します。

以下、引用部分・・・・・・・・・・

ベンジャミン・フルフォードの
    国内外 金融・経済・政治の裏事情レポート ≪VOL.1≫
◆───-- - -                                 - - - --───◆
みんなさんもご存じのとおり、この世界には『表』と『裏』がある。
『表』には政治家や大手マスコミの情報、経済金融データなどがあり、その『裏』にはフィクサーといわれる黒幕数人がいる。この裏の黒幕の動きによって、表の世界の出来事の多くが決まる。必ず『裏』が動いてから『表』が動く。このメルマガでは、私が伝えられる限りの正しい、他では知ることのできない裏情報を提供するつもりだ。
Benjamin Fulford
◆───-- - -                          - - - --───◆
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■  世界の金融の崩壊と再生について   ≪2008/09/21≫  
■■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■□■□■

【 世界の金融秩序が根本的に変わろうとしている 】  

 リーマンブラザーズやAIGの崩壊は序の口である。
最終的には米連銀が崩壊することになる。"アメリカ"と言う国がこれから国家破産するのだ。その崩壊によって世界が完全に変わり、第二次世界大戦で出来上がった世界秩序が根本的にかわるのだ。人々は"欧米が絶えず戦争を起こしてきたこの文明"から目を覚ますことになるであろう。その結果として『世界平和』、そして、かつてないほどの豊な時代がこれから始まろうとしている。

【役割を果たす数人の黒幕が存在する 】

 今、直面しているアメリカの金融崩壊においても、彼らの動きを見れば未来を占うことができる。その黒幕の中でもこの一連に関しては、まずロシアのプーチン大統領に注目するべきだ。世界の中で彼の果たしている役割は、欧米の古き良きキリスト教のいい部分を代表して実行していることだ。次に、中国の秘密政府の代表たち。彼らもまた、中国文明の一番いい考えを持った墨子の思想を世界人類に広げている。そして日本人...。

【 今、鍵になる日本の黒幕 】

 今回のアメリカの金融崩壊に至った局面で、これから日本がアメリカのどの勢力を指示していくのかという問題。私も創価学会を非難する本を書いたこともあるので意外に思うかもしれないが、今回この国で一番の鍵になる黒幕は池田大作である。彼こそが、今まで口先だけで言ってきた「世界平和」を現実のものにするチャンスをつかんでいる。
というのも今、日本の黒幕たちの中で『親中派』と『親米派』の二つに分かれていて、その数は五分五分。そこで、キャスティングボート(casting vote)を持っているのが池田大作ということなのだ。
( ※ casting vote : 賛否同数の場合に投じる決定票 )

 表に出ている政治家には残念ながらあまり期待はできない。多くの政治家がアメリカから何千億円単位の賄賂をもらっている為、独立的な身動きが取れない。残りの政治家も日本の黒幕たちのお金に依存している為、結局、この国の本当の権力はその黒幕たちの手の中にある。日本の天皇陛下も実は、ある意味すごく力があるのだが残念ながらあまり積極的に日本の祭りごとに関わってはいない。昭和天皇の頃にはもっと大きな影響力を持っていたが、平成天皇は基本的に象徴の役割だけを果たしているようだ。

 他の力を持っている日本の裏勢力については言葉を控えるが、基本的に数人の人たちだけでおこなわれる会議の場で、これから『表』の新聞やマスコミに出される話が決められる。そして先に述べたように、今の状況では日本でのキャスティングボートは 池田大作の手にある。日本のお金がなければアメリカは崩壊する。ゆえに、結局はアメリカのキャスティングボートを持っているのも池田大作ということになる。

【 今、アメリカ裏権力は3つの大勢力に完全にわかれている 】

 一つは、ロクフェラーとパパブッシュやクリントンのタカ派。
彼らは永遠に続く「偽テロ戦争」の末に、白人による世界支配を永久に続くものにしたいと願っている。彼らのバックは石油利権と軍事利権の一部。

 彼らと対立しているのは、アルゴアー元副大統領やロスチャイルドやエリザベス女王を含む欧米の秘密政府の穏便派。この穏便派のバックは環境団体と原子炉業界だ。彼らは"二酸化炭素による温暖化"という科学的に正しくない論説でもって、森林保護には賛成するが、なにより"原子炉普及"を企んでいる。

 そして、さらにアメリカに議会のメンバー全員を逮捕して、米連銀の権力と本当の民主主義を国民に取り戻したい革命派も存在する。この革命派はペンタゴンやCIAやNSAやFBIや司法界の人間で出来上がっている。

【 これから直面してくるアメリカの3つのシナリオ 】

1) タカ派による戒厳令と百万人のアメリカ人の逮捕。
2) アメリカの内戦。
3) 穏便派と革命派の同盟による平和的な解決。

 一つ目になればアメリカ・イギリス・EU対中国・ロシア同盟の第三次世界大戦になる。一番人類にとって理想的な解決方法は、やはり三つ目だ。その為にこれから池田大作とアル・ゴアとプーチンの秘密会談が予測される。

 9月30日はアメリカの裏予算の年度末になっている。ブッシュ一派が世界中からお金を不当に奪い取ったことで、世界資本の総本部のBISが9月30日までにそれを返せと言っている。返せない場合アメリカが混乱に落ちる可能性が多いにある。今のところ、残念ながら日本の政府が日本の国民からお金を盗んでブッシュ一派にお金を垂れ流している。これは、日本が第三次世界大戦を起こしたい勢力を支持しているという意味になってしまっているのだ。

 勿論、誰もアメリカが崩壊することを望んではいない。しかし、日本はお金を出す代わりに条件をつけるべきだ。それはブッシュ政権の辞任とアルゴアーによる臨時政権の確立。その臨時政権でマスコミの自由を取り戻して、金銭と政治のつながりを切って、本当の民主主義的な選挙を行う必要がある。

 ブッシュ一派は『なんとかブッシュ大統領の任期が終わる1月4日まで待って欲しい』といっているけれども、これを許すべきではない。さもないと、結局捻じ曲げられた大統領選挙で、次の役者が大統領になるだけのことであり、ブッシュ一派の権力をそのまま維持することになるだけなのだ。今の大統領候補のいずれかは永遠に続く戦争を支持している。そうなれば人類がいつまでも悪夢から目を覚ますことはできない。


 "池田大作"のことを考えると、明らかに1970年頃にアメリカに仕組まれたスキャンダルがあって以来、創価学会は急激に勢いを失った。今また、公明党の戦争支持体制をもってさらに創価学会が弱くなってきている。勇気を持って「世界平和」のチャンスをつかむのか、しっぽを巻いて歴史から消えるのか。今、池田大作にとって運命の時が来ている。

Benjamin Fulford

YOU TUBUでの二人の映像

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中丸薫2012年のアセンション―激動の時代を生きる
  • 発行日:15日・30日  
  • サンプル詳細

 2012年12月22日に地球はアセンションすると言われていますが、あと4年ちょっとの間の激動期がいよいよ本格化してきました。世界186カ国を訪れ、今でも世界を動かす人々の情報を得ていますので、国際政治、経済の動きを伝えながら、この激動期をどう生き抜いていけるか、その力強い生き方もお伝えしてまいります。

 バランスのとれた豊かな心を保ちながら、精神的にも肉体的にも浄化して、経済においても自己のペースをしっかりと守っていける道を示していきます。私が体験しつづけているものを全力で皆様にお伝えしてまいりましょう。

 太陽の黒点が出来なくても、爆発が起こって、その太陽フレアーが気候にも大きな変化をもたらしています。国際金融もマスコミが伝えているものとけた違いなことが起こっています。水や食糧危機の問題も自分たちで守っていかなければならないでしょう。

 世界のトップリダーたちとの出会いや人間としての生き方など、このメールマガジンを通じ、皆さんには、是非[命の大十字]を人生の羅針盤として、力強く、進んでいただきたいと思います。そして2012年に向かって、共に新しい次元へと第一歩を踏み出しましょう。



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