東京スカイツリーの事業費 2010.4.19
小野寺光一さんのブログから転載しますが、「いつもこんなこと有り」の情報が掲載されています。
オフィス松永ブログ
http://blog.officematsunaga.com/archives/1598
前年度、偽装新党を画策して、木村拓哉総理のモデルとなっていたのは小泉2世だった。もしかしたら新党に、小泉ジュニアが参加するかもしれない。今回も与謝野は小泉の後継者、首長新党は中田宏氏という隠れ小泉派である。
民主党には、小泉政治を継承している前原、枝野がいる。枝野は猪瀬の役割を果たしている。目立たないが、原口総務大臣も外資の利益を図っていると推定される動きをしている。郵政民営化を推進している。
インターネット選挙解禁などは、わなであり、反対すべきである。
東京スカイツリーも一種のわなとして使われる可能性があると推定される。恐ろしいのは東京スカイツリーは、その事業費用500億円をヨーロッパの投資家に発行する転換社債(株に変換できる社債)によって調達しているため、のちにこの転換社債を株という経営権に変えられてしまえば、欧米の会社のものになるのである。欧米の会社の経営権は8割を占めてしまうだろう。
何らかの形で、強い電磁波を出すと人間の思考は、コントロールされうることが知られている。