73年前(1938年6月11日)の大水害、黄河決壊事件 2011.06.11.
昨日から、「教科書が教えない歴史」藤岡信勝(東大教授)・自由主義史観研究会を読んでいますが、ネットでも「教科書が教えない歴史に」行き当たりました。
73年前の6月11日に起こった黄河決壊事件です。蒋介石が日本軍の進軍を阻止するため1938年6月11日夜黄河の堤防を破壊させ、死者数は89万人~100万人(河南省だけの犯人の報告で32万人)と言われ、支那事変で住民を大量殺戮した支那軍と、懸命に救助した日本軍の代表的事件です。
黄河決壊事件の真実・・・・http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/
「本当の歴史と外交!必要不可欠な核武装! 日本国民の生命と財産と自由を守る核武装!取り戻せ、拉致被害者と領土と国家の誇り!」と過激なタイトルが付いてますが。