ナニャドヤラ イエスキリストのお墓が日本に 2011.08.16.
久しぶりでアクセス解析の逆解析から、「ナニャドヤラ」に入りました。
ナニャド ナサレテ ナニャドヤラ
ナニャドヤレ ナサレデ ノーオ ナニャドヤレ
ナニャドヤラヨー ナニャド ナサレテ サーエ ナニャド ヤラヨー
ナニャド ナサレテ ナニャドヤラ ナニャド
10年以上前に、日田のスナックで友人と二人、祇園祭りの話からユダヤ同祖論を展開し、「ナニャドヤラ」の話を私が話し始めた時、カウンター越しに立っていたスナックのママが、「私も話にかたっていい! 私、貴方達たちが話しているようなこと、大好きなの」と、話に入ってきました。
まず、「川崎さんの発音、『ナギャドヤラ』でなく『ナニャドヤラ』ですよ」と言い、
「こうゆう唄なの」と、いとも簡単に「ナニャドヤラ」の唄を歌ってくれました。
二人で吃驚して、「どうして知っているの?」
「実は私、青森県の出身」「それも、八戸の出身で市役所の観光課にいたの、それで・・・・・」
「へ~ぇ」です。
何と、青森の方が日田のスナックのママとは、それから話は大いに盛り上がりました。
それも、他の客が来て、話が中断してはいけないのでスナックの鍵を閉めて。
それから数年後に、「ナニャドヤラ」の里、新郷村(旧戸来村)を訪ね、
キリストのお墓、ピラミッドにも足を運びました。
国道の標識 http://www.k-kawasaki.info/2006/10/post-154.html
キリストのお墓 http://www.k-kawasaki.info/2006/10/post-153.html
ナニャドヤラ キリスト祭り http://www.k-kawasaki.info/2006/10/post-151.html
エルサレム・ストーンvhttp://www.k-kawasaki.info/2006/10/post-152.html
大石神ピラミッド http://www.k-kawasaki.info/2006/10/post-148.html
上大石神ピラミッド http://www.k-kawasaki.info/2006/10/post-147.html
ドラキュラアイス http://www.k-kawasaki.info/2006/10/post-149.html
そして翌年に、イスラエル大使だった、エリ・コーヘン大使と夕食を共にする機会に恵まれ、
キリストのお墓の話、その墓地に石板を送ったこと、剣山に登ったこと、古代ユダヤの祭壇と同じつくりの磐境神明神社への思いなど、
日本酒を酌み交わしながら、古代ユダヤ教の祭司レビ族の血脈が流れる、エリ・コーヘン・イスラエル大使に多くの質問をさせていただきました。
http://www.k-kawasaki.info/2007/07/200776.html
日本人のDNA調査に関しても http://www.k-kawasaki.info/2007/12/20071227.html
エリヤフ・エリ・コーヘン氏 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%83%AA%E3%83%BB%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%98%E3%83%B3
以下の歌詞の意味が分かりますか?
ナニャド ナサレテ ナニャドヤラ
ナニャドヤレ ナサレデ ノーオ ナニャドヤレ
ナニャドヤラヨー ナニャド ナサレテ サーエ ナニャド ヤラヨー
ナニャド ナサレテ ナニャドヤラ ナニャド
ナニャドヤラについては、各種の説がありますが、私は「ヘブライ語説」を信じたいと思います。宇野正美さんの講演会のテープで、イスラエルで歌い継がれるヘブライ語の歌を何度も聞いていますから。
ナニャドヤラ(Wikipedia)・・・・http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8A%E3%83%8B%E3%83%A3%E3%83%89%E3%83%A4%E3%83%A9
面白いブログを見つけました。旅の珍スポット・面白い祭りがアップされています。http://b-spot.iza.ne.jp/blog/entry/216066/ http://b-spot.seesaa.net/article/20337439.html
四国・剣山周辺のミステリーツアー、一度はこの目で確認して見たいところが目白押しです。http://mysteryspot.main.jp/mysteryspot/tokushima/tokushima.htm
エリ・コーヘン前駐日大使・剣山を登山・・・・http://ameblo.jp/ovamarian/entry-10272866467.html#main http://ameblo.jp/ovamarian/entry-10276557683.html#main