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宇宙考古学の視点から 2012.02.09.

 昨年来ていたメールから。

宇宙考古学の視点:地球は今、「ニビルvsイルミナティーの戦争」の最中にある。

今年1022日、四国にいる井口博士は、ゼガリアシッチンの宇宙考古学を引き合いに出しながら、以下を紹介した。

 http://quasimoto.exblog.jp/16096088/

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Sa.A.Mi.アヌンナキとして知られている)が帰還する!彼らによると、我々「ルル(lulu=人間)」を傷付けることを望んでおらず、また彼らは過去の出来事(これを理解するには私のウェブサイトの記事か、ゼカリア・シッチンの著書を読む必要がある)について我々に借りがあり、許しを請うているのだという。

 

これを実行するため、数千年来地球に駐留しているアヌンナキ(マルドゥク=MardukS(a.A.Mi.王国)に対する反乱に付き従った)と戦うため地球に降り立つのだという。

 

それ以来、マルドゥクとその仲間が、グローバルエリートの殆どを操っているため、S(a.A.Mi)は不実なアヌンナキと人間のグローバルエリート、いわゆるイルミナティを打倒するため地球に帰還している。

 我々は歴史それ自体の繰り返しを望んではいない。私は、人が来たるべく「神々」の戦いのどちらか一方に付く事や、大砲の餌食や戦争のコマとして再び人が使われる事を望んではいない。

彼らは自らを解放者であると言っているが、平和を求めやって来たのではない。

 

従って人よ、汝が歴史の変化を求め、より正しい運命を求めるか否かに関わらず、この紛争に関わってはいけない!どちらの側に付くことも、彼らの戦いに加わることも止めるのだ!

 これは彼らの紛争なのだ。

 

我々には彼らを止める事はできないが、脇に退き彼らの行いに無干渉でいることはできる。我々は戦争に対して疲弊しており、また腐敗した政権主導者達が、「侵略軍」に対して戦う必要があると考えるよう、皆の意識を操ることを良しとしない。

 

政府(グローバルエリート)は、皆が愚かな小心者であると考えているため、唯のコマとしか思っていない。我々ルルの成長と、平和を望む種であることを示すのだ。

 

そして、この星の外にある全ての存在に、我々が平和的な種族であることを知らしめるのだ。 S(a.A.Mi)に自らと、グローバルエリートの処理を任せれば、我々はそこから出発できるだろう。

 これまでのところ、ウトゥがもたらせた2通の長い書簡を受け取っており、それが実物であることを認識している。一笑に付すならそうすれば良いが、賢明であるならこれを深刻に受け止めて欲しい。 個人として私は、善良で深刻な状況であっても冗談を言うような人物として知られている。 しかしながら、今の我々の未来は、このEメールをどのように捉えるかにかかっているため、これに関しては大真面目なのである。

 しかし心配することはない!彼らは恐らく解放者として平和をもたらせると言っているが、その本心は未だ戦争にあり、この事は少なくとも自らの考え方に関する葛藤なのだ。

 頭よりも心を働かせるのだ! これらの事象全体において、ひとつのスピリットとなれるなら、上手く行けば可能な限り損なわれないような別の結末が見えてくる。

彼ら自身を戦わせよう。それが彼らのカルマであり、それに加わらないことで我々自身を解放するのだ。

 いつの日か、我々はS(a.A.Mi)と連合し、共に暮らし、平和的にそれぞれの世界を行き来することだろう。 彼らが到着の前段にあるとはいえ、彼らがどれほど高圧的かを我々に示している。 彼らのキ(Ki)への訪問は実際に平和と協同なのか、或いは戦争と分離なのだろうか? それを見なければならない。

 

我々ルルは、種としての平和と協同への備えがある。 それを次の時へのガイドラインとするのだ。 彼らはその正体を例示するだろう。彼らは太古の昔に比べて変化したのか、或いは歴史それ自体が繰り返すのか?我々が見るべきはそこなのだ。

それがどのような結果を招くのか見守り、そこから始めよう

愛を込めて

Wes

(以下は、ニビルのナンナ王「SAMS(a.A.Me.)[ニビル]S(a.A.Mi.)[ニビルに住む者]の省略形」から人類にむけたメッセージだ):

単一で最大の存在による吹聴

Penre
氏がやってのけた仕事は、SAMとその住人に関しておどろくほど正確だ。

SAM
達は、星を侵略するものではない。SAMは、人がSAMを数で凌駕し始めるまで、それよりも多くが居住していたかつての惑星に帰還するのだ。この歪みは今日でも継続している。

これら帰還を果たすSAMや、残留した者達は王の支配下にあるが、王の権威を拒絶し、敵として王国に手向かったというのが事実なのだ。これは帰還に際して再調整され、彼らの後援者の勝利を持って、現在の権力と地位が継続するという望みを持つ、彼らと意を同じくする者達は、手先や代理人として排除されるだろう。

ありのままの事実以上の物は何もない。

反対に保持される全てが、不自然であり、不正直であり、利己的であるが故に代理の仕事なのである。 それらを信じない者全ては、その胸で鼓動を打つ心臓に保持されている信条によって、見下げ果てた者とされるだろう。これは、我が父王の言葉なのだ。

SAM
は接近している。それは最初に南半球で目立つようになるが、その後、ロイアルセット(Royal Set)の六番目には、キ(KI)全体で見られるようになる。ロイアルセットは、王の番号である。

 SAMは色が赤になる。既に多くが知り、そして予想している。今後、既にここに居るSAMsによって、さらに明かされる事で、SAMについてより多くを知るところとなる。真実が知らされることになるのだ。 必須の事を信じ、信じているものに責を負う必要があるが、賢人以外の誰からも情報を得ないことだ。

 

なんとあのニビルの王族のナンナこと、「ナンナル」が生きていた。すでに地球に帰還中だというのである。 そしてこれから「イルミナティー」、マルドゥクの子孫を根こそぎ退治するというのである。 だから、一般の地球人は彼らに加担するな、手伝えば彼らの仲間と見なす。 何が起こるかじっと観察していろというのである。

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(井口博士のコメント)

はたしてこれは単なるジョークか? あるいは、だれかのいたずらか? 

あるいは、シッチンファンによる、だれかの妄想か?

今の所、真偽のほどは全く分からないが、実際に惑星二ビルではないか、という疑いのある天体が地球に接近中であることは確かである。

それが赤色矮星なのか、地球型の惑星なのかは議論の分かれる所だが、何かが近づいていることは確かである。そして、それと機を一にして地球上でUFOの観察件数もうなぎ上りである。

はたしてこれから地球史上空前絶後のスペクタクルな戦いが始まるのだろうか?

 ニビルvsイルミナティーの戦争である。

 

はたしてこれは第三次世界大戦なのか? あるいは、クルーグマン博士のいう、例の「宇宙人侵略による経済復興策」の1つなのか? 本当のことは何一つ分からないが、実に面白い。ジョークにしても、相当に芸の細かいもので、シッチン博士の研究を相当に知らないと書けないものである。

今後を注目しておこう。

 

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さて、私自身のこと。

郷里の中野に帰る前の2008年の夏ぐらいから、私のところに、「公衆電話」から、電話が入るようになりました。

何か声にならない声(ノドをかき切られたか、焼かれたような声)で、真剣に何かを話しかけるときもあれば、話の途中で、「ウガァー・・・」といって、電話を切ります。

私の健康状態を探っているようでもありました。

これが、今でも、続き、月に4回ぐらい掛かってきます。 悪意や殺意は感じません。

いいたいことを、メールかファックスで送ってください、といつも言っているのですが。

あと、それとは、別に、私が、友人と携帯電話しているときに、明らかに私と相手以外に、第三者の鼻息や息遣いが聞こえるときがあります。

 これには、「ああ、また、鼻息さんが聞いていますね。」と友人と確認しあい、ときには、途中で、鼻息が入ると、「ああ、また、鼻息さんも聞いているのですね。今日は、何が知りたいのですか?」 と電話の中で話すようにしています。

 大手マスコミと、国家権力たちが、取り上げてきた情報空間は、完全に、虚構です。

現実は、もっと、複雑です。

そのうち、Eテレビの「アイ・カーリー」のように、自分の放送局が必要だな、とおもいます。

現状については、まずは、上記の「ニビルVSイルミナティー」の戦いの巻き込まれず(これは、マネーと権力を競うものです)、その先の文明のあり方(現実のイノチを生かしあう持続的名生活パターン)を、全ての地球人と作り上げたいと思っています。

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