市監査事務局歓送迎会 2011.4.28.

 28日午後からの最後の監査業務を無事に終え、夜は隈町の枇杷の木で監査事務局の歓送迎会に出席です。2年前に、議会選出の前任者であった辞任する菅田議員と共に課送迎会に出席してからあっという間の2年間でした。

 この2年間、本当に充実した楽しい気分で職務に精励出来ました。日田市議4期16年間の最後に日田市監査役という役職に就任して有終の美を飾ることができました。

 歓送迎会では、思い出のブルーローズを基調にした美しい花束を職員の皆さんからいただき感激しました。昨年、退職された河津局長をはじめ本当に職員の皆さんにはお世話になりました。ありがとうございました。

 http://ku-kawasaki.seesaa.net/?1304576405

 

日田市議として最後の公務、監査業務 2011.4.28.

 28日午後は、日田市議会から選出された日田市監査役として最後の公務です。議員としての任期は30日までですが、月末が29日からの連休と重なりますので、正式には5月2日の事務引き継ぎをもって最後の公務となります。

 まず、例月監査で日田市会計課から市の歳入・歳出・未収入についての報告を受けます。質疑応答の後、資料に不審な点がなければ報告書に小ヶ内代表監査とともに署名捺印をして終了。次に、公営企業である水道課の水道事業会計報告を受けて質疑応答の時間を経て終了となります。今回は、特に特筆すべきことはありませんでした。

 例月監査の後は、休憩をはさんで各所の定期監査結果に基づく監査講評の打ち合わせです。今回は、土木課と農業委員会の二課ですが、其々4件と3件の指摘事項を確認して17時前にすべての予定された監査業務が終了しました。

 2年間の監査役就任でしたが、日田市の税金の流れ、各課の業務内容、現地監査などのほか、大分県監査、九州監査、西日本監査、全日本監査の研修行事もあり、大変充実した期間を送ることができました。

 しかし、2年間の監査役就任期間の間に3人の監査事務局長の異動人事があり、執行部の監査業務に対する認識の甘さを痛感しました。

 地方自治の独自性が求められる時代に入り、監査事務局の独自に果たす役割の重要性が増してきています。2年間の監査業務に携わってみていつも思うのは、全般的に市職員の基礎的な文書管理の在り方が杜撰であること、自己の業務内容についての完全な把握が出来てないことなどを痛感しました。

 4期16年間の市議会議員生活最後の2年間を監査役として充実した気持ちで過ごせたことを感謝します。また、事務局長はじめ各職員の方には大変お世話になりました。小ヶ内代表監査(公認会計士)とも2年間のお付き合いでしたが、二人のご子息とは熊本マリスト学園での同窓生でもあり、40年来の昔からの縁のある方と日田市の重要な仕事が出来て、本当に満足した日々を送ることができました。ありがとうございました。

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 土木課定期監査での提出資料

・事務事業の執行状況の概要及び特記事項について

・職員配置表及び係別事務分掌表

・該当年度の予算執行状況

・該当年度の負担金、補助及び交付金に関する調

・該当年度の旅費及び食糧費に関する調

・該当年度の委託契約に関する調

・該当年度の台帳簿冊一覧表

・該当年度の工事請負費に関する調

・該当年度県施工土木工事費負担金に関する調

・該当年度道路占用料に関する調

・前回監査時の指摘事項に対する回答後の事務処理について

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農業委員会事務局定期監査提出資料

土木課定期監査での提出資料

・事務事業の執行状況の概要及び特記事項について

・職員配置表及び係別事務分掌表

・該当年度の予算執行状況

・該当年度の負担金、補助及び交付金に関する調

・該当年度の旅費及び食糧費に関する調

・該当年度の農地法に係る各種証明件数調

・該当年度の農地法に基づく各種申請件数調

・台帳簿冊一覧表

・前回監査時の指摘事項に対する回答後の事務処理について

 

日田市監査結果公表

 日田市監査事務局で監査した結果について、日田市のホームページ上で公表しています。監査委員・・・代表監査・小ケ内 和義 (公認会計士)2008年6月24日~2012年6月23日 / 監査委員・川崎 邦輔 (日田市議会議員)2009年5月12日~2011年4月30日

 ・監査結果・・・http://www.city.hita.oita.jp/gyosei_12.html

  12月 森林保全・人権同和 http://www.city.hita.oita.jp/content/000020620.pdf

  11月 商工労政・文化振興 http://www.city.hita.oita.jp/content/000020242.pdf

   

  ・ 定期監査の結果(平成22年度4月~10月)

  10月 小学校7校・中学校3校 http://www.city.hita.oita.jp/content/000019829.pdf

   9月 財政・生活環境課 http://www.city.hita.oita.jp/content/000019333.pdf

   5月 大山・前津江振興局 http://www.city.hita.oita.jp/content/000017207.pdf

   4月 企画・地域保健課 http://www.city.hita.oita.jp/content/000017017.pdf

 

 ・ 定期監査の結果(平成21年度11月~3月)

   3月 観光ツーリズム振興・林業木材産業振興課

   2月 議会事務局

   1月 教育総務・学校教育課

  12月 都市整備・下水道課

  11月 社会福祉・市立保育園

   

  ・ふるさとづくり推進助成金

  ・日田市重度障害者移動支援事業補助金 

  ・キャンペーンイベント事業補助金  

  ・豆田町伝建保存会補助金

  ・農業振興奨励事業補助金

  ・精神障害者小規模作業所運営費補助金

  ・ふるさとづくり推進助成金

  ・日田豆田文化交流館運営費補助金

  ・開館記念事業実行委員会交付金

  ・水道未普及地域施設整備補助金

  ・日田材需要拡大促進事業補助金

  ・日田玖珠地域産業振興センター事業補助金

  ・日田地区防犯協会連合会補助金

  ・ふるさとづくり推進事業補助金(中津江振興協議会)

  ・上津江農業公社運営費補助金

  ・天領日田まちづくり推進事業補助金

 

監査講評と雪のなかを現地監査  2011.01.06.

2011.01.07. 047mk.JPG 今日は、監査委員としての仕事始めです。午前中に、定期監査の講評(人権同和教育室11:00 森林保全課11:30)をして、午後から定期監査の事情聴取(建築指導課13:00 文化財保護課14:00)、事情聴取の後は、現地監査で咸宜園教育センター、日田市立博物館、文化財埋蔵物センターの三ヶ所に出かけました。

 咸宜園では、結構強く雪が降り、傘を差しての境界確認をしました。博物館は、老朽化が著しいのを、足を運ぶたびに痛切に感じます。上津江の植物と昆虫の標本や写真が展示されいます。埋蔵物センターは、如何せん展示スペースの狭さは、如何ともし難いものがあります。早急に、博物館や埋蔵物センターを統合した、総合歴史文化博物館の設置を図る必要を、改めて感じました。

 日田市監査委員・・・http://www.city.hita.oita.jp/kansa/page_00002.html

 日田市監査事務局・・・http://www.city.hita.oita.jp/gyosei_12.html

 

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学校監査始まる 2010.10.13

2010.10.13 024mk.JPG 今日から三日間の日程で学校の監査が始まります。監査事務局の職員と共に、私と小ヶ内代表監査の2グループに分かれて小中学校10校を回ります。 私のグループは、午後から日隈小学校を監査しました。まず、校長室で学校要覧で説明を受け、その後、敷地の境界確認、施設の管理状況などを見て回ります。一方では、別の職員が公印・公文書の管理、帳簿、通帳などを監査します。 細かいところでは、理科室の劇薬の管理状況、数量・分量までチェックします。 これらに、2時間以上かかります。その後、指摘事項を口頭で伝えて終了します。一校あたり約3時間程でしょうか。

 校庭を歩いていると、2000年を記念して植栽された枝垂れ桜が花を咲かせていました。暑い夏の後の急激な冷え込み、そして暑さの戻りが、桜に春を告げたのでしょうか?

九州各市監査委員会講演会 2010.5.27.

2010.05.26 700mk.JPG 今回の九監の講演会講師は3名です。最初に、総務省自治行政局行政課・監査制度専門官 岡裕二氏から「地方行政をめぐる最近の動向等について」と題して講演です。まず、監査委員制度の沿革から、OB制限、外部監査制度の導入、また監査は独立した委員と強調しました。内容は、第29次地方制度調査会「今後の基礎自治体及び監査・議会制度のあり方に関する答申(概要)」を中心に話しました。監査委員の選任方法・構成員・議選委員については引き続き検討。監査報告を合議から少数意見を付して公表する方法。包括外部監査制度導入促進の為に毎年度方式に加え、複数年度に1回受ける方式を導入。個別外部監査導入の際に必要とされる条例制定を不要とする制度改正。

 問題とされた不適正経理の事例として、①不適正な会計処理(公務に必要と認められる物品等の購入)「預け・一括払い・差替」、②私的流用等を伴う不適正な会計処理、③国庫補助金の目的外支出を取り上げ、その発生要因として①では、予算の使いきり意識、必要な経費に予算措置されない予算編成上の取り扱い、法令遵守意識の欠如、機能しない内部けん制機能、不十分な物品管理体制、監査委員による不十分な監査、②では、公金取扱に関する意識の欠如、服務規律の緩み、③では不明確な補助対象経費、対象となる経費の不十分な精査を上げました。(各都道府県で公表されているもの)

 効率性・有効性等の観点からのチェック機能れいとして、他市の例では、予算調製上の検証機能として財政当局によるすべての事務事業の精査(必要性・効果・財源の適切配分などの観点から)、他の自治体職員・企業経営者・NPO・住民公募などによる事業仕分け(必要性・公民の役割分担などの観点から)、33事業のうち行政評価(事務事業評価)として22事業を所管課(一次評価)・内部プロジェクトチーム(二次評価)、11事業を外部有識者による外部監査(公募1名・長の委嘱7名)(必要性・効果性・効率性・緊急性及び公民役割分担などの観点から)、監査委員による監査(主に適法性・効率性・有効性・経済性の観点から監査)、外部監査として公認会計士など(主に適法性・効率性・有効性・経済性の観点から監査)、議会が事務執行全般を相互牽制により事務処理の適正をはかる観点などから実施。

 他に、第二分科会における検討状況として、監査制度のあり方(根本見直し)、財務会計制度のあり方(財務会計制度に係わる課題など)についても述べました。

2010.05.26 702mk.JPG  続いて、関西学院大学大学院経済研究科・人間福祉学部教授の小西砂千夫氏が、「地方分権の進展と自治体監査機能の充実」と題して講演しました。「第二の夕張になるな」と財政の悪化問題を取り上げるが、夕張は発生していた赤字を監査が見逃した。地方財政法第5条では、勝手に借り入れが出来ず返済できる範囲内での借り入れとなっている。債権団体の赤字比率は20%以上だが、平成18年度の夕張市の赤字比率は790%であった。それも平成16年度決算まで黒字であった。平成17・18年度から赤字に。夕張問題の教訓として、決算の正確性が担保されていない、普通会計以外の負債・赤字の累積に対する把握が不十分、議会の監視体制強化が必要。他に、地方公共団体財政健全化法における監査委員の役割、実質赤字比率について(事業繰越も支払い繰越も繰り越しに含む)、繰越金の定義(実質収支の算定における繰越は、決算書は、継続費・繰越明鏡費・事故繰越であるが、決算統計では事業繰越と支払い繰越が入る。)、資金不足比率、解消可能資金不足額、宅地造成事業会計における土地の評価、都市計画税のうち実質公債比率の償還財源として扱う部分の算定、債務負担行為に基づく支出予定額等について述べました。例月検査の効率性にも言及し当然だと思いました。監査機能の充実が言われますが監査委員が議選の場合、2年が任期となり疑問を感じていました。しかし、大分県議会は1年が任期と聞いて驚きました。各ポストも同様のようです。
2010.05.26 701mk.JPG2010.05.26 704mk.JPG2010.05.26 716mk.JPG 最後の講演者は、総務省自治財政局財務調査課課長補佐の後藤友宏氏です。演題は、「地方公共団体財政健全化法施工後の動向」です。夕張市では、人件費を30%カットし、固定資産税などを増税しています。職員全員が辞職した際の退職手当が実際にいくらいるのかなど指標の整備情報の開示が求められています。

 財政の早期健全化・財政再生・公営企業の経営健全化のイメージを通して、平成20年度決算に基づく(平成21年度11月30日公表)具体的自治体数・公営企業会計数を上げながら説明しました。将来負担比率など夕張市は1164.0%となり、次点の泉佐野市393.5%、大鰐町329.6%を大きく引き離しています。

2010.05.26 754mk.JPG 健全化判断比率などの基本的な考え方として、特別会計に赤字を寄せても連結実質赤字比率は変わらない。赤字解消の為に基金を取り崩すと、将来負担額から控除できる基金が減り、その分だけ将来負担比率が増大する。また、評価に係わる留意事項では基準値以下でも問題があるときがある。実質公債費比率・将来負担比率はその要素分析が必要。債務償還ペースが財政運営に大きく影響する。資金不足比率は、一般会計からの繰り出し状況の分析が必要。

 他に、連結実質赤字比率の捕らえ方を例示しながら説明。健全化判断比率の審査事務においても算定誤りの具体例を挙げながらの説明などをしました。こうゆう監査委員会に参加すると監査の責任の重大さを改めて感じます。また、大変良い勉強・再確認の場になります。

 総務省ホームページ・・・http://www.soumu.go.jp/

 

 
 

平成22年度(第62回)九州各市監査委員会定期総会 2010.5.27.

2010.05.26 686mk.JPG 27日、那覇市で九州各市監査委員会定期総会です。来賓挨拶で那覇市長が方言で挨拶しましたが、全く意味不明でした。各島でも言葉が違うそうです。昨日もタクシーに乗った際に無線交信を聞いていて理解できたのは、地名と「了解」だけでした。

 会務報告と議案審議はスムーズに進み、全国都市監査委員会第2研究部会の熊本市から研究テーマ「公の施設の指定管理者監査」についての中間報告がありました。

 調査地は全国都市監査委員会の会員都市777市で、回答数は735市・回答率は95%です。調査対象は、地方自治法第244条に基づき、法令並びに条例により設置及び管理されている公の施設で、学校・河川・道路を除きます。

 設置状況は、公園37.3%、社福12.0%、住宅10.5%、文化・社教9.0%、スポ・レク7.4%、環境5.5%、その他10.4%。。

 指定管理者制度の導入状況は、公園20.8%、社福17.6%、住宅5.1%、文化・社教7.2%、スポ・レク15.1%、環境1.4%、コミュ17.5%、その他15.4%。

 指定管理者制度の各施設の導入率は、公園12.4%、社福32.9%、住宅10.8%、文化・社教17.9%、スポ・レク45.6%、環境5.6%、コミュ48.9%、その他33.2%。

 選定方法は、公募が全体の41.4%、非公募が58.6%となっています。施設ごとに見ると、公園56.2%、社福33.5%、住宅66.5%、文化・社教35.4%、スポ・レク57.3%、環境36.1%、コミュ13.6%、その他43.2%。

 指定期間では、5年間52.7%、3年間29.9%、4年間9.6%、10年間以上4.3%、2年間1.5%、1年間1.2%、6年間0.5%、9年間0.2%、7・8年間0.1%となっています。

 利用料金制度の導入率では、公園18.5%、社福44.2%、住宅1.8%、文化・社教48.6%、スポ・レク60.6%、環境28.6%、コミュ47.8%、その他50.0%。

 指定管理者監査の実施状況では、政令指定都市では93.8%が実施し、6.2%が実施予定です。中核市では81.4%が実施、特例市では78.0%が実施、一般市では46.1%し、13.9%が今後実施予定、実施していない39.7'%となっていることが報告されました。

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第69回大分県各市監査委員会 2010.4.22.

2010.04.18 467mk.JPG 朝から土砂降りの雨ですが、今日は、竹田市文化会館で第69回大分県監査委員会です。途中の牧ノ戸辺りは霧も出て最悪のコンディションでしたが、小野局長の運転で無事到着しました。開会は10時からで、議案審議では次期会長の選出、平成22年度全国都市監査委員会評議員都市の選出、九州各市監査委員会の理事都市の選出、西日本都市監査事務研修会委員都市の選出と研究課題の選定などを異論なく決定しました。

 研究課題の審議は、中津市が「施設新設に伴う備品購入と管理について」、宇佐市が「政務調査費等の過誤払返納金に係わる延滞金等の徴収について」、日田市が「長期継続契約の事前準備等について」を説明し、これらについて各市が回答を寄せました。

 午後からは、行政視察が予定されていましたが激しい雨の為、中止となりました。

帰路はプロペラ機で  2009.10.09

2009_10_09 073mk.JPG 行きは台風18号の影響で機材が到着しなくフライトが中止になり、福岡からバスで宮崎行きでしたが、帰路は予定通りに飛行機で。機材を見るとプロペラ機です。空港の対面側ではセスナ機が数機訓練飛行をしています。宮崎航空大学の学生さんでしょう。高校の同級生が数人進学しましたが、今は各航空会社のパイロットです。太平洋路線を飛んでいる同級生もいます。当時はJALが花形でしたが、今は再建会社に。時代の流れを感じます。最近では、ビール会社に勤務後に退社。どうしてもパイロットの夢を捨てきれずに航空大学に進学し、現在はJALの子会社で国内線のパイロットをしている後輩もいます。まさかこんな時代が来るとは誰が予想したでしょうか。大規模なリストラが行われそうです。大変な時代です。
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宮崎県庁も観光地に  2009.10.09

2009_10_09 042mk.JPG 監査事務局の視察コースの最後は、宮崎県庁です。大きなサボテンや椰子が南国情緒を感じさせます。そのまんま東氏が、東国原宮崎知事となってから県庁が観光地になり、観光バスの立ち寄り場所になったといいます。田中康夫氏が長野県知事になった時も、県庁一階のガラス張りの見える県知事執務室には、観光客が押し寄せていました。県庁の1階と2階が見学コースに指定され、まずは玄関口で等身大の知事の看板がお出迎え。これは、田中康夫長野県知事の時も一緒でした。正面玄関や階段には宮崎産の大理石が使われ古代の生物の化石が見られ、各所に解説が書かれていました。この日も地元の小学生が見学に訪れていました。

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